株式報酬制度の導入・再設定 ↗
三菱化工機は、譲渡制限付株式報酬制度の導入と、業績連動型株式報酬制度の再設定を発表しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Kakoki | ||||||||
| MKK Asia Co., Ltd | ||||||||
| MKKビジネスプラス株式会社 | ||||||||
| ちとせ研究所 | ||||||||
| 化工機商事株式会社 | ||||||||
| 株式会社MKKi | ||||||||
| 菱和興業株式会社 | ||||||||
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| MSIP CLIENT SECURITYS | ||||||||
| STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223 | ||||||||
| 三菱化工機取引先持株会 | ||||||||
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| 大栄環境 | ||||||||
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| 株式会社神鋼環境ソリューション | ||||||||
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三菱各社の出資により化学工業用機械国産化のために化工機製作株式会社として創立
オートクレーブ(反応釜)を製品第1号として受注
創立年月日 : 1935年(昭和10年)5月1日
硫酸製造装置第1号機を受注
化工機製作株式会社を三菱化工機株式会社に商号変更
電極焼成炉の国産化に成功し第1号機を受注
油清浄機のOP型の第1号機を受注
空気液化分離装置の第1号機を納入
ペニシリン製造装置の第1号機を受注
アンモニア合成装置の化学工業会社向け受注活発化
企業再建整備法に基づき、旧三菱化工機株式会社の第二会社として三菱化工機株式会社(資本金75百万円)を設立し再発足
設立年月日 : 1949年(昭和24年)9月1日
東京証券取引所及び大阪証券取引所に上場
増熱水性ガス(CWG)プラント第1号機を受注、以降都市ガス製造装置の受注活発化
船舶自動排出式油清浄機(SJ)の第1号機を納入
大阪営業所を開設
下水処理場向けし尿消化汚泥脱水設備の第1号機を受注、以降水処理機械・設備の受注活発化
硫黄回収装置(パーソンズ式)第1号機を受注
四日市工場を開設 (昭和48年に四日市製作所に改組)
四日市工場を開設
水素製造装置の第1号機を受注
電力会社向けバースクリーン第1号機を受注
活性汚泥法第1号機を完成
民間企業向け排水処理の受注活発化
産業機械用遠心分離機(デカンタ、ピーラーセントリフュージ)の受注活発化
鹿島工場を開設
油清浄機(OP型、SJ型)の累計生産台数が1万台を突破
大型湿式排煙脱硫装置ウェルマン・ロード式(W/L式)第1号機を完成
SNG(代替天然ガス)製造装置の第1号機を受注
株式会社化工機環境サービスを設立
工事部門を分離し、化工機工事株式会社(平成2年に株式会社化工機イーアンドシーに商号変更)を設立
インドネシア・アサハン・アルミニウムより大型電極焼成設備を受注
中水道設備第1号機を完成
化工機商事株式会社を設立
超臨界ガス抽出装置を開発
LNGサテライト設備の第1号機を受注
四日市製作所の工場機能を川崎製作所に集約、四日市製作所を四日市事業所と改称
UASB方式(嫌気性排水処理)の産業排水処理設備の第1号機を納入
大阪営業所を大阪支店と改称
膜分離脱炭酸式SNG(代替天然ガス)装置を開発
本店を東京都港区三田一丁目4番28号に移転
横浜市にプロジェクトセンターを開設
オランダ王国アムステルダム市に当社、三菱商事株式会社の共同出資よる合弁会社「MKK EUROPE B.V.」を設立
オランダ王国アムステルダム市に合弁会社「MKK EUROPE B.V.」を設立
大阪支店を大阪支社と改称
下水汚泥からの透水性レンガ製造設備の第1号機を受注
厚生省のエコランド計画(汚泥再生処理センター)に参画
本社機能を東京都港区三田から神奈川県川崎市川崎区の川崎製作所に移転
(平成10年8月に本店を川崎市川崎区大川町2番1号に移転)
株式会社化工機イーアンドシーを解散し、化工機エンジ株式会社を設立
GMP対応横型遠心分離機を独国クラウスマッファイ社より技術導入し、販売を開始
株式会社化工機環境サービス、化工機エンジ株式会社、株式会社菱和技研の3社は、株式会社化工機環境サービスを存続会社として合併し、商号を「化工機プラント環境エンジ株式会社」に、また、菱和興業株式会社、化工機商事株式会社の2社は、菱和興業株式会社を存続会社として合併し、商号を「化工機商事株式会社」に変更
小型オンサイト型高純度(99.999%以上)水素製造装置を開発、納入開始
油清浄機(OP型、SJ型)の総納入台数6万台を達成
株式会社化工機環境サービス、化工機エンジ株式会社、株式会社菱和技研の3社は合併し、商号を「化工機プラント環境エンジ株式会社」に変更
油清浄機・新型SJユニットタイプの販売開始
半導体製造排ガス処理装置1号機を受注
本社営業事務所(川崎市川崎区宮前町)を開設
三菱油清浄機の新機種(SJ-GENIUSシリーズ)の販売開始
燃料電池搭載自動車用の水素ステーション第1号機を納入
四日市事業所を四日市工場と改称
上海駐在員事務所を設立(平成24年に閉鎖)
新型水素製造装置「HyGeia(ハイジェイア)」を開発
セラミックス吸音板の技術導入を行う
セラミックス吸音板の技術導入
下水汚泥を利用した高発熱量バイオマス燃料製造システム(MegaFuel™)を開発
米国NEIトリートメントシステムズ社よりバラスト水処理装置「三菱-VOSシステム」を技術導入
水素製造装置が第1号機受注(昭和38年)以来、受注累計が100基に達する
タイ駐在員事務所を設立(平成24年に閉鎖)
中国・上海市に当社100%出資による「菱化貿易(上海)有限公司」(2019年に商号を「菱化機械技術(上海)有限公司」に変更)を設立
中国・上海市に「菱化貿易(上海)有限公司」を設立
鹿島工場の第二製缶工場が竣工
執行役員制度を導入
東南アジア地域の顧客開拓を目的としてタイ王国バンコク市に現地法人MKK Asia Co.,Ltd.を設立(当社出資比率49%)
タイ王国バンコク市に現地法人MKK Asia Co.,Ltd.を設立
三菱油清浄機「三菱セルフジェクター」の累計生産台数が9万台を達成
川崎製作所に油清浄機生産工場が竣工
三菱油清浄機新シリーズ「三菱セルフジェクター HERCULES(ヘラクレス)シリーズ」の販売開始
次世代型高効率水素製造装置「HyGeia-A(ハイジェイア・エイ)」開発・販売開始
国産初船舶SOx規制対応排ガス洗浄装置「三菱SOxスクラバー」を三菱重工業株式会社と共同開発
国産初船舶SOx規制対応排ガス洗浄装置「三菱SOxスクラバー」を三菱重工業と共同開発
小型オンサイト型水素製造装置「HyGeiaシリーズ」が低CO
川崎ブランドの認証及び大賞受賞と川崎メカニズム認証を受ける
国土交通省の下水道革新的技術実証事業(B-DASHプロジェクト)に採択された「下水バイオガス原料による水素創エネ技術の実証」を、国土交通省国土技術政策総合研究所からの委託研究として実施
小型オンサイト型水素製造装置「HyGeiaシリーズ」が低CO2排出を実現
国土交通省の下水道革新的技術実証事業に採択された「下水バイオガス原料による水素創エネ技術の実証」を実施
三菱油清浄機「三菱セルフジェクター」の累計生産台数が10万台を達成
監査等委員会設置会社へ移行
「MKK川崎水素ステーション(実証用)」を川崎製作所内に建設
プラント事業及び単体機械事業の新営業拠点「川崎フロントオフィス」を神奈川県川崎市幸区堀川町580番地に開設
プラント事業及び単体機械事業の新営業拠点「川崎フロントオフィス」を開設
グループ全体としての収益の安定化、並びに収益力強化を目的として次の組織再編を実施
株式会社菱化製作所の当社油清浄機販売事業の当社への吸収分割
化工機プラント環境エンジ株式会社による株式会社菱化製作所の吸収合併
(結合後企業の名称は化工機プラント環境エンジ株式会社、2020年11月に商号を三菱化工機アドバンス株式会社に変更)
当社の四日市及び鹿島両工場の工事事業及びプラント事業の一部アフターサービス事業の化工機プラント環境エンジ株式会社への吸収分割
グループの収益安定化と強化のため、組織再編を実施
化工機プラント環境エンジ株式会社を三菱化工機アドバンス株式会社に商号変更
台湾・台北市に台湾支店を開設
本社事務所を神奈川県川崎市幸区堀川町580番地に開設し、川崎製作所より本社機能を移転
本社営業事務所及び川崎フロントオフィスを閉鎖し、各部門を川崎製作所・本社事務所に移転
本社事務所を神奈川県川崎市幸区堀川町に移転し、川崎製作所より本社機能を移転
東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
神奈川県と水源林の再生支援の覚書を締結
四日市事業所を全面リニューアル
ベンチスケールの連続回転ろ過機「mini CURUPO」を発表
三菱化工機と名古屋大学、電界ろ過法を用いた世界初の技術 電界フィルタ
「Ele-Fil™」を共同発表
三菱化工機と名古屋大学、電界ろ過法を用いた世界初の技術「電界フィルタ®」を共同発表
株式会社東総(現MKK東北株式会社)を子会社化
川崎製作所の再編計画を発表
川崎ブレイブサンダースとオフィシャルスポンサー契約
川崎ブレイブサンダースとオフィシャルスポンサー契約を締結
三菱化工機は、譲渡制限付株式報酬制度の導入と、業績連動型株式報酬制度の再設定を発表しました。
三菱化工機株式会社は、資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少について公表しました。
三菱化工機株式会社は2026年10月30日、臨時株主総会に付議する議案の内容を決定したと公表しました。本文には議案の具体的な内容は記載されていません。
2026年10月30日、2027年3月期第2四半期決算資料の公表と、決算説明会の開催について案内しました。説明会は機関投資家・アナリスト・メディア関係者向けに、2026年11月18日15時から会場およびZoomで開催され、事前申込みが必要です。説明資料は事前に掲載し、開催後には動画と書き起こし記事を掲載する予定です。
三菱化工機は第19回川崎国際環境技術展に出展し、脱炭素社会に貢献する水素関連技術・製品を紹介します。展示では下水バイオガスを原料とした水素製造技術や多様な水素製造装置のラインナップを展示します。11月11日には石川尚宏が高校生向けに水素製造技術と脱炭素技術開発への取り組みを講義し、誰でも参加できるイベントを開催します。
三菱化工機の横田一夫が、一般社団法人日本舶用工業会から令和8年度舶用マイスターに認定され、2026年10月15日に認定証を授与されました。横田は約50年にわたり三菱セルフジェクターの生産・組み立てからアフターサービスまで携わり、後進の育成にも尽力してきました。
三菱化工機と川崎市が夢見ヶ崎動物公園で発生する餌の残さを堆肥化し、子どもたちが育てたレモングラスを原料にした「ゆめごおり」と「レモングラ酢」を完成させた。11月1日「Colors, Future! Summit」で販売開始し、菓寮東照本店・アゼリア店、元祖ニュータンタンメン本舗の一部店舗で限定販売予定。
2026年10月9日に三菱化工機株式会社と月島ホールディングス株式会社が合同で、機関投資家・アナリスト・報道関係者を対象に、2026年9月30日に公表した経営統合に関する説明会を開催しました。説明資料と質疑応答の概要を添付し、参考資料として提供しています。
三菱化工機株式会社とKADOKAWA DREAMSは、川崎市を舞台に持続可能な未来の創造と地域社会の活性化を共同で推進する連携協定を締結した。両社は環境技術とダンスの力を活用し、川崎発の循環型社会実現を目指すプロジェクト「KAWASAKI SOUL」の情報発信を共同で進める方針を示した。協定は、川崎から世界へ向けた発信を強化することを目的としている。
三菱化工機株式会社と斎藤遠心機工業株式会社は、2026年10月1日より三菱化工機の一部製品の販売業務を斎藤遠心機工業に集約することを決定した。これに伴い、グループの連携を強化し、営業体制と経営体制を変更する。