| 1925年 |
東京都品川区に当社前身「合資会社プレッス作業所」創業, 鉄道車両部品、建築材料類のプレス加工開始, 大井本社・工場全景, 創立当時の従業員 |
| 1925年 |
東京都品川区に当社前身「合資会社プレッス作業所」創業。鉄道車両部品、建築材料類のプレス加工開始。 |
| 1927年 |
合資会社プレッス作業所 創業 - 二代目山本藤助が服部商店の東京府荏原郡大井の工場・設備を買受け創業。無限責任社員--毛利繫三 |
| 1929年 |
600トントッグルドローイングプレス機, 自動車用フレーム生産開始、自動車部品事業に進出, 軍用保護トラック用フレーム第1号を生産 |
| 1929年 |
600トントッグルドローイングプレス機
自動車用フレーム生産開始、自動車部品事業に進出
軍用保護トラック用フレーム第1号を生産 |
| 1929年 |
創立時の設備として600トントッグルドローイングプレス機を導入。自動車用フレーム生産開始、自動車部品事業に進出。軍用保護トラック用フレーム第1号を生産。 |
| 1929年 |
鉄道車両関係部品を受注 - 鉄道省向けに客車用部品(間柱・隅柱・妻柱など)の試作を開始。 |
| 1934年 |
プレス工業株式会社 設立 - 大阪の山本藤助商店本社にて株式会社設立を決議。資本金50万円。取締役社長--三代目山本藤助、専務取締役--毛利繁三 |
| 1934-06-20 |
設立発起人会の開かれた株式会社山本商店社屋(1934年6月20日) |
| 1934-06-20 |
会社組織を株式会社に改め、現社名に改称。設立発起人会の開かれた株式会社山本商店社屋。 |
| 1937年 |
本社・川崎工場全景 |
| 1937年 |
本社、工場を東京都品川区大井より川崎市に移転。 |
| 1937年 |
本社・川崎工場 完成 - 本社機能および設備の移転完了。神奈川県川崎市塩浜に工場を建設し大井より本社機能と設備一式を移転。 |
| 1939年 |
私立プレス工業青年学校 開校 - 川崎工場内に校舎を建設。初代校長--毛利繫三 |
| 1940年 |
陸軍の管理下となる - 陸軍大臣より工場管理令書を受領。受注製品の大部分を軍需が占める。 |
| 1941年 |
ドイツ ワインガルテン 社製1,500トンプレスを導入 - 大量の軍需品の注文を消化するための設備増強。 |
| 1945年 |
終戦により工場閉鎖 - 解散後の残留者は47名のみ。 |
| 1945年 |
生産を再開 - 長野県に送った機械を10月に引き上げて生産を再開。自転車用部品、農機具、その他民需品を生産。 |
| 1946年 |
労働組合を結成 - 初代委員長--柳井清澄 |
| 1951年 |
トラック用スチール・キャブの生産を開始 - 安全性、軽量化、プレスによる量産化を意図して開発。その後、1957年いすゞと共同出資でトラック用キャブ製造会社 車体工業(株)を設立。 |
| 1953年 |
いすゞ自動車株式会社大型トラック用リアアクスルケース |
| 1953年 |
大型リアアクスルハウジングのプレス化に日本で初めて成功。いすゞ自動車株式会社大型トラック用リアアクスルケースを生産。 |
| 1953年 |
鉄道車両 電車用台車部品の生産開始 - 鋳鋼製をプレス品に置き換えることで、電車の軽量化、高速化に寄与。 |
| 1953年 |
大型トラック用アクスルケースのプレス化に成功 - 可鍛鋳鉄製品からプレス品に置き換えることによる軽量化が目的。1954年1月に量産へ移行。 |
| 1956年 |
(株)協和製作所 設立 - 東京都大田区蒲田に設立し、当社向けに自動車部品の生産を開始。 |
| 1957年 |
1957年いすゞと共同出資でトラック用キャブ製造会社 車体工業(株)を設立。 |
| 1959年 |
3,000トン油圧プレスの設置を含む設備拡充を実施 - 川崎工場に隣接する用地を購入し、建屋の増改築、プレス機の増設などを順次実施。 |
| 1961年 |
藤沢工場稼動。 |
| 1961年 |
東京証券取引所市場第1部に株式を上場 |
| 1961年 |
藤沢工場 稼働開始 - 受注拡大による設備増強を目的に神奈川県藤沢市遠藤に工場を建設。まずプレス工場が稼働開始、その後1962年5月に第1期工事が完了。 |
| 1961年10月 |
1961年10月当時の藤沢工場 |
| 1964年 |
鈑金工業(株)藤沢工場を建設 - 神奈川県藤沢市桐原町に新工場を建設。当社藤沢工場に部品を供給。 |
| 1965年 |
本社新社屋完成 - 埼玉製作所 設立 |
| 1967年 |
完成車組立ライン |
| 1967年 |
完成車組立事業に進出。 |
| 1968年 |
埼玉製作所 設立 - 関東北部の製造拠点として、埼玉県川越市に新会社を設立。1968年3月に稼働開始。 |
| 1968年 |
尾道工場 第1期工事完成・披露式 - 西日本地区の製造拠点として広島県尾道市高須町に工場を建設し、4月より一部稼働開始。 |
| 1968年03月 |
埼玉製作所 設立。関東北部の製造拠点として、埼玉県川越市に新会社を設立。1968年3月に稼働開始。 |
| 1968-11-21 |
尾道工場第1期工事完成披露式(1968年11月21日) |
| 1968-11-21 |
尾道工場稼動。尾道工場第1期工事完成披露式。 |
| 1970年 |
PKハウス(スチール製組立式物置)発売 - 住宅関連部門に進出。その後、PKサイクルポート、レインボールーフなどを開発。 |
| 1970年 |
(株)協和製作所 真岡工場 建設 - 栃木県真岡市の真岡第一工業団地内に新工場を建設。 |
| 1970年 |
(株)ピーケーエンジニヤリング設立 - 当社のエンジニアリング子会社として、神奈川県川崎市宮前町に設立。 |
| 1970年 |
藤沢工場内に車両工場完成・日産パトロールの生産開始 - 月産2,500台の完成車組立工場を建設し、生産を開始。本格的な完成車の量産体制に入る。 |
| 1973年 |
栃木工場 稼働開始 - 栃木県下都賀郡にあるいすゞ栃木工場の隣接地に工場を建設。大型トラック用アクスルケースの生産を開始。 |
| 1975年 |
(株)ピーケーエンジニヤリング 藤沢に移転 - 社屋を川崎から神奈川県藤沢市石川に移転。 |
| 1976年 |
プレス製パーキングパレット 開発・生産開始 - 石川島播磨重工業と共同で開発し、日産自動車の完成車倉庫用に納入。物流部品事業に進出。 |
| 1976年 |
宇都宮工場 稼働開始 - プレスセンターとして栃木県河内郡に工場を建設。西ドイツ ジンペルカンプ社製5,000トンレールプレスが稼働を開始。 |
| 1976-10-15 |
宇都宮工場竣工式(1976年10月15日) |
| 1976-10-15 |
宇都宮工場稼動。竣工式。 |
| 1977年 |
建機キャビン |
| 1977年 |
建設機械用キャビン生産開始。 |
| 1977年 |
(株)ピーケーサービス 設立 - 従業員の福利厚生を目的として新会社を設立。 |
| 1981年 |
いすゞ・初代ビッグホーンの生産開始 - いすゞとの共同開発による4輪駆動車を藤沢車両工場で生産。設定台数は月産2,000台。 |
| 1988年 |
(株)ピーケーエンジニヤリング、社名を(株)テクモに変更 - 人材採用時の印象向上などを意図して、シンプルな社名に変更。 |
| 1988年 |
特装車・特装用品事業開始 - 特装開発部の設置に始まり、1989年にはRVショップ・ZIGを設立。 |
| 1988年 |
米国 PK U.S.A., INC 設立 - 米国インディアナ州シェルビービルに三井物産との合弁会社として設立。1989年10月に開所式を挙行。 |
| 1988-07-07 |
1988年7月7日設立、1989年10月18日竣工 |
| 1988-07-07 |
PK U.S.A., INC.を米国に設立。 |
| 1989年 |
特装開発部の設置に始まり、1989年にはRVショップ・ZIGを設立。 |
| 1989年 |
タイ国 THAI SUMMIT PK CO., LTD. 設立 - サムットプラカーン県バンプリー地区にThai Summit Autoparts Industoryとの合弁会社として設立。9月に開所式を挙行。 |
| 1989年 |
(株)ピーケーシー 設立 - 東京都大田区東糀谷に新会社を設立。 |
| 1989-07-20 |
1989年7月20日設立 |
| 1989-07-20 |
THAI SUMMIT PK CO., LTD.をタイ国に設立。 |
| 1989年10月 |
米国インディアナ州シェルビービルに三井物産との合弁会社として設立。1989年10月に開所式を挙行。 |
| 1991年 |
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| 1991年 |
小型アクスルユニット生産開始。 |
| 1991年 |
小型アクスルユニットの生産開始 - 日産自動車(株)アトラス向けに藤沢工場で組立を開始。 |
| 1992年 |
(PRESS KOGYO SWEDENの旧親会社)へ出資、欧州進出 |
| 1992年 |
PRESS&PLÅT GUPPEN AB(PRESS KOGYO SWEDENの旧親会社)へ出資、欧州進出。 |
| 1992年 |
スウェーデン Press & Plåt Gruppen ABへの資本参加 - ボルボ社の仲介により出資し、技術援助を行う。 |
| 1993年 |
|
| 1993年 |
特装車生産開始。 |
| 1993年 |
ベルギー PRESS & PLÅT NV 稼働開始 - トンゲレン市に工場を建設し、ボルボ用トラック部品などを生産。 |
| 1993年 |
平塚工場 稼働開始 - 神奈川県平塚市の大江工業敷地内に工場を建設。 |
| 1995年 |
タイTHAI SUMMIT PK CO., LTD. レムチャバン工場 開業式挙行 - 自動車部品の受注拡大により、タイ国チョンブリ県レムチャバンに新工場を設立しシャーシフレームを生産。 |
| 1996年 |
ピーアンドケー物流(株)を設立(現:PKロジスティックス) - 物流業務を担う企業として、(株)久保本運送店を子会社化し社名を変更。本社は川崎工場内。 |
| 1997年 |
異形鋼管加工技術を応用した建機キャビンの生産開始 - 尾道工場にて初の建機キャビンを生産。 |
| 1999年 |
建設機械用キャビンに応用 |
| 1999年 |
異形鋼管加工技術を建設機械用キャビンに応用 |
| 1999年 |
異形鋼管加工技術を建設機械用キャビンに応用。 |
| 1999年 |
栃木製作所 閉鎖 - 生産体制の見直しにより閉鎖し、生産を宇都宮工場に集約。 |
| 2000年 |
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| 2000年 |
大型アクスルユニット生産開始。 |
| 2001年 |
「コア商品の専門企業」を目指す |
| 2001年 |
事業構造改革により「コア商品の専門企業」を目指す |
| 2001年 |
事業構造改革により「コア商品の専門企業」を目指す。 |
| 2001年 |
大型アクスルユニットの生産開始 - 日産ディーゼルより設備を移管し生産を開始。 |
| 2001年 |
平塚工場 閉鎖 - 特装事業の縮小により閉鎖し、受注品を子会社に移管。 |
| 2001年 |
藤沢車両工場 閉鎖 - 有限公司(PM Cabin)を設立し、中国蘇州に建機キャビンを生産する会社を設立。 |
| 2005年 |
埼玉工場として稼動 |
| 2005年 |
株式会社プレス工業埼玉製作所と合併、埼玉工場として稼動 |
| 2005年 |
株式会社プレス工業埼玉製作所と合併し、埼玉工場として稼動。 |
| 2005年 |
プレス工業埼玉製作所を吸収合併 - 埼玉工場として稼働開始し、グループの経営強化を図る。 |
| 2005年05月 |
中国江蘇省蘇州市にメタルワンとの合弁で建機キャビンを生産する会社を設立。2005年5月に稼働開始。 |
| 2008年 |
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| 2008年 |
THAI SUMMIT PK CORPORATION LTD.をタイ国に設立 |
| 2008年 |
THAI SUMMIT PK CORPORATION LTD.をタイ国に設立。 |
| 2008年 |
タイ THAI SUMMIT PK CORPORATION LTD 設立 - 事業拡大と合弁会社の管理統合を目的に新会社を設立。2010年9月に稼働開始。 |
| 2010年 |
ベルギー PRESS & PLÅT NV 解散 - 海外拠点の統廃合により閉鎖。 |
| 2010年 |
中国 普莱斯冲圧部件(蘇州)有限公司(PKM)設立 - 蘇州に建機用部品を生産する子会社として設立。2011年11月に稼働開始。 |
| 2011年 |
インドネシア PT. PK MANUFACTURING INDONESIA 設立 - カラワン市に伊藤忠丸紅鉄鋼との合弁会社として設立。2012年9月に開所式を挙行。 |
| 2011年08月 |
2011年8月設立 |
| 2011年08月 |
PT.PK MANUFACTURING INDONESIAをインドネシアに設立。 |
| 2011年11月 |
中国江蘇省蘇州市に建機用部品を生産する100%子会社として設立。2011年11月に稼働開始。 |
| 2012年 |
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| 2012年 |
普莱斯工業小型駕駛室(蘇州)有限公司を中国に設立 |
| 2012年 |
普莱斯工業小型駕駛室(蘇州)有限公司を中国に設立。 |
| 2012年 |
中国 普莱斯工業小型駕駛室(蘇州)有限公司(PKMC)設立 - 蘇州に建機キャブを生産する子会社として設立。2013年11月に稼働開始。 |
| 2012年 |
ピーアンドケー物流(株)社名をPKロジスティックス(株)に変更 - 子会社化に伴う社名変更を実施。 |
| 2012年 |
スウェーデン Press & Plåt Industri ABの社名をPRESS KOGYO SWEDEN ABに変更 - 子会社化に伴う社名変更を実施。 |
| 2012年 |
横浜事務所 開設 - 川崎工場厚生棟の解体に伴い、本社機能を横浜ランドマークタワー27階と藤沢工場に移転。 |
| 2012年09月 |
インドネシア カラワン市に伊藤忠丸紅鉄鋼との合弁会社として設立。2012年9月に開所式を挙行。 |
| 2013年11月 |
中国江蘇省蘇州市に建機キャブを生産する100%子会社として設立。2013年11月に稼働開始。 |
| 2015年 |
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| 2015年 |
地震シェルターの販売開始。 |
| 2015年 |
「地震シェルター」の販売を開始 - 異形鋼管技術を活かした新規事業として開発。 |
| 2021年 |
企業スローガンを制定 |
| 2021年 |
ビジョン・ミッション・バリュー及び企業スローガンを制定 |
| 2021年 |
ビジョン・ミッション・バリュー及び企業スローガンを制定。 |
| 2021年 |
ビジョン・ミッション・バリュー及び企業スローガンを制定 - 事業環境の変化の中での更なる成長に向けた指針として、経営理念の更新を実施。 |
| 2021年 |
創立100周年を迎える |
| 2022年 |
建機キャビン モジュール工程生産を開始 |
| 2022年 |
東証1部からプライム市場へ移行。建機キャビンモジュール工程生産を開始。 |
| 2023年 |
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| 2023年 |
ロール成形機導入。 |
| 2025年 |
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| 2025年 |
創立100周年。 |