株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS
基本情報
- 所在地
- 〒140-0002 東京都品川区東品川4丁目12番1号 品川シーサイドサウスタワー
- 社長
- 新井 健太郎
- 資本金
- 330,000,000 (3 億)
- 従業員数(単独)
- 785 人
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1970-04-01
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| ESRIジャパン株式会社 | ||||||||
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| 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構 | ||||||||
| 石油連盟 | ||||||||
| ENEOSグループ | ||||||||
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関連図
沿革
セントラル・コンピュータ・サービス株式会社として誕生。設立当時の主な事業内容は、共同石油株式会社(現:ENEOS株式会社)系列SS(サービスステーション)への事務処理業務と、技術要員派遣業務の2つでした。
日鉱エンジニアリング出資(資本金1,000万円)により、東京都港区虎ノ門にセントラル・コンピュータ・サービス株式会社として設立
プログラム受託並びにサービスステーション等計算受託開始
株式が日本鉱業に移管され、資本金3,000万円に増資
事務システム、技術システム等のソフトウェア開発事業へ本格的に進出
制御システム開発事業へ進出
オフィスコンピュータシステム開発事業へ進出
資本金4,000万円に増資
ミニコン用汎用ソフトウエアパッケージMINERVA販売開始
事務システム分野・技術システム分野の確立。
採用計画を刷新し、社員数を大幅に増強。
資本金5,000万円に増資
第58回ビジネスショウに日本SDCと共同で「特許情報管理システムPAS-1」を出展
資本金1億円に増資
社員数190人を数える企業となった。
株式会社シーテック創立(日本鉱業100%出資)
株式の35%が日本鉱業から共同石油に譲渡
VAN事業に進出、丸運VANシステム稼動
資本金を2億円に増資
第8回アジアリモートセンシング国際会議参加
日本鉱業、共同石油と三社で共同センターを三鷹に開設
異機種統合光LANを構築し運用を開始
探鉱図面の自動判読システムの開発に成功し物理探査会で発表
バブル崩壊による苦境からの復活。
通産省よりシステムインテグレータ企業としての認定を受ける
ソフトウェアショウ'90に技術系パッケージソフトを出品
本格的分散型システム日鉱共石全社技術マップシステム開発稼働
日本鉱業、共同石油の両株主が合併し株式会社日鉱共石(翌年株式会社ジャパンエナジーに改名)100%子会社に
東京都江東区亀戸へ本社を移転し、分散していた事業所を集約
ダイナミック・シミュレーション構築用パッケージソフト(米国・SIMCON社製)の販売を開始
VB対応ドキュメント自動生成ツール【A Hot Document】の販売開始
株式会社シーテックと合併、資本金2億3,000万円、社員数約600名となる
【A Hot Document】がIPA96年度年間最優秀ソフトウエア賞を受賞
競争激化とさらなる成長。
プライバシーマーク(個人情報保護)取得
苦境に立たされます。
ISMS(科学ソリューション事業本部)取得
過去最高益を記録。
ISMS(情報通信センター)取得
株式会社NTTデータが資本参加、社名を株式会社NTTデータCCSに変更
株主構成が株式会社エヌ・ティ・ティ・データ(60%)と新日鉱ホールディングス株式会社(40%)に変わり、社名を「株式会社NTTデータCCS」に変更しました。
ISMS(流通システム事業本部)取得
宇宙航空研究開発機構(JAXA)より月周回衛星かぐやに関して表彰を受ける
資本金を3億3,000万に増資
当社参画システム開発プロジェクトが日経コンピュータIT Japan Award2009で「特別賞」受賞
新日鉱ホールディングスと新日本石油の経営統合により「JXホールディングス株式会社(現:ENEOSホールディングス株式会社)」が誕生。
東京都品川区東品川へ本社を移転し、分散していた事業所を集約
JXホールディングス株式会社保有の株式40%をJXアイティソリューション株式会社へ移管
本社第2ビルがオープン
創立50 周年を迎える
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