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株式会社NTTデータCCS

NTT DATA CCS CORPORATION別名NTT Data CCS Corporation別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
785
関連会社
54
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒140-0002 東京都品川区東品川4丁目12番1号 品川シーサイドサウスタワー
社長
田口 茂
資本金
330,000,000  (3 億)
従業員数(単独)
785 人
従業員数(連結)
785 人
開始日
1970-04-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

11
ITコンサルティングシステムインテグレーションクラウドサービスデータセンターサービスGISソリューションリモートセンシングソリューション作物生育ステージ判定システム免税システムITサービスシステム開発コンサルティング
§04

関連会社

54 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社NTTデータ
Group 親会社
セントラル・コンピュータ・サービス株式会社
Group
NTT西日本株式会社
Group 得意先
公益社団法人 物理探査学会
Group
一般社団法人 日本リモートセンシング学会
Group
株式会社シーテック
Group 株主等
一般社団法人 情報サービス産業協会
Group
株式会社日鉱共石
Group
JXホールディングス株式会社
Group
NTT東日本株式会社
Group 得意先
JXアイティソリューション株式会社
Group
NPO日本ネットワークセキュリティ協会
Group
にいがたGIS協議会
Group
一般社団法人 プロジェクトマネジメント学会
Group
一般社団法人 地理情報システム学会(GISA)
Group
一般社団法人 日本写真測量学会
Group
事業継続リレジェンス研究会BCRI
Group
海洋資源・産業ラウンドテーブル
Group
特定非営利活動法人 リアルタイム地震・防災情報利用協議会
Group
狭域防災情報サービス協議会
Group
seneos GmbH
得意先
ESRIジャパン株式会社
得意先
JX金属株式会社
得意先
JX金属製錬株式会社佐賀関製錬所
得意先
シスメックス株式会社
得意先
ソニーマーケティング株式会社
得意先
パンパシフィック・カッパー株式会社
得意先
ミサワホーム株式会社
得意先
一般財団法人日本データ通信協会
得意先
三愛オブリ株式会社
得意先
国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構
得意先
国立研究開発法人海洋研究開発機構
得意先
国立研究開発法人産業技術総合研究所
得意先
国立研究開発法人防災科学技術研究所
得意先
日本農薬株式会社
得意先
東芝テック株式会社
得意先
Indeed Recruit Partners Co., Ltd.
得意先
株式会社イーウェル
得意先
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
得意先
株式会社ファミリーネット・ジャパン
得意先
株式会社リクルート
得意先
横河ソリューションサービス株式会社
得意先
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
得意先
石油連盟
得意先
SIMCON
仕入先
ENEOSグループ
ENEOSシステムズ株式会社
株主等
NTTデータ株式会社及びグループ会社
株式会社NTTデータグループ
共同石油株式会社
株主等
日本鉱業株式会社
株主等
日鉱エンジニアリング
株主等
株式会社NTTデータ
株主等
株式会社ジャパンエナジー
株主等
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

101 EVENTS

1970年、わが国のソフトウェア産業は本格的な発展期へと向けて着々と体制を整えつつある状況でした。そんな時期、当社は日本鉱業株式会社(当時)の新規事業開発戦略の一環として産声をあげました。設立当時の主な事業内容は、共同石油株式会社(現:ENEOS株式会社)系列SS(サービスステーション)への事務処理業務と、技術要員派遣業務の2つでした。

セントラル・コンピュータ・サービス株式会社として誕生

セントラル・コンピュータ・サービス株式会社として誕生

日鉱エンジニアリング出資(資本金1,000万円)により、東京都港区虎ノ門にセントラル・コンピュータ・サービス株式会社として設立

日鉱エンジニアリング出資(資本金1,000万円)により、東京都港区虎ノ門にセントラル・コンピュータ・サービス株式会社として設立

株式が日本鉱業に移管され、資本金3,000万円に増資

株式が日本鉱業に移管され、資本金3,000万円に増資

事務システム、技術システム等のソフトウェア開発事業へ本格的に進出

事務システム、技術システム等のソフトウェア開発事業へ本格的に進出

制御システム開発事業へ進出

制御システム開発事業へ進出

オフィスコンピュータシステム開発事業へ進出 資本金4,000万円に増資

オフィスコンピュータシステム開発事業へ進出 資本金4,000万円に増資

ミニコン用汎用ソフトウエアパッケージMINERVA販売開始

ミニコン用汎用ソフトウエアパッケージMINERVA販売開始

1980年代は、事務システム分野・技術システム分野の確立。

1980年代は、「積極果敢な経営」をテーマに掲げ、企業としての足場を固める10年となりました。1981年には採用計画を刷新し、社員数を大幅に増強。1984年には社員数190人を数える企業となりました。業界内においても、「製造・流通分野に強いソフト集団」としての評価が定着しはじめ、事務システム分野の需要拡大にともない事業は大きく成長。石油備蓄基地や宇宙開発事業、リモートセンシング技術など、技術システムの応用による多角化をはじめたのもこの時期でした。

事務システム分野・技術システム分野の確立

事務システム分野・技術システム分野の確立

1981年には採用計画を刷新し、社員数を大幅に増強。

1981年には採用計画を刷新し、社員数を大幅に増強

採用計画を刷新し、社員数を大幅に増強

資本金5,000万円に増資

資本金5,000万円に増資

第58回ビジネスショウに日本SDCと共同で「特許情報管理システムPAS-1」を出展 資本金1億円に増資

第58回ビジネスショウに日本SDCと共同で「特許情報管理システムPAS-1」を出展 資本金1億円に増資

1984年には社員数190人を数える企業となりました。

1984年には社員数190人を数える企業となりました

社員数190人を数える企業となりました

株式会社シーテック創立(日本鉱業100%出資)

株式会社シーテック創立(日本鉱業100%出資)

株式の35%が日本鉱業から共同石油に譲渡

株式の35%が日本鉱業から共同石油に譲渡

VAN事業に進出、丸運VANシステム稼動

VAN事業に進出、丸運VANシステム稼動

資本金を2億円に増資

資本金を2億円に増資

第8回アジアリモートセンシング国際会議参加

第8回アジアリモートセンシング国際会議参加

日本鉱業、共同石油と三社で共同センターを三鷹に開設 異機種統合光LANを構築し運用を開始

日本鉱業、共同石油と三社で共同センターを三鷹に開設 異機種統合光LANを構築し運用を開始

探鉱図面の自動判読システムの開発に成功し物理探査会で発表

探鉱図面の自動判読システムの開発に成功し物理探査会で発表

1990年代前半は、バブル崩壊の影響を受けて減収減益となりましたが、技術者派遣で培ってきた顧客との信頼関係をベースに顧客企業とのつながりを強化した時期でもあります。また、危機に直面していたこの時期に当社を支えたのが、共同石油系SS・特約店向け事業でした。

1990年代後半、当社は積極的な事業拡大策によってバブル崩壊による低迷から復活を遂げます。ソフトウェア製品事業を拡大するとともに、エンドユーザ向け通信機器や流通分野にも進出。官公庁からの受注を獲得し、これまで培ってきた技術力を宇宙・地球・環境分野など多方面へと展開し、新たな分野を切り開いたのです。

1990年代前半は、バブル崩壊の影響を受けて減収減益となりましたが、技術者派遣で培ってきた顧客との信頼関係をベースに顧客企業とのつながりを強化した時期でもあります。また、危機に直面していたこの時期に当社を支えたのが、共同石油系SS・特約店向け事業でした。1990年代後半、当社は積極的な事業拡大策によってバブル崩壊による低迷から復活を遂げます。ソフトウェア製品事業を拡大するとともに、エンドユーザ向け通信機器や流通分野にも進出。官公庁からの受注を獲得し、これまで培ってきた技術力を宇宙・地球・環境分野など多方面へと展開し、新たな分野を切り開いたのです。

バブル崩壊による苦境からの復活

通産省よりシステムインテグレータ企業としての認定を受ける

通産省よりシステムインテグレータ企業としての認定を受ける

ソフトウェアショウ'90に技術系パッケージソフトを出品

ソフトウェアショウ'90に技術系パッケージソフトを出品

本格的分散型システム日鉱共石全社技術マップシステム開発稼働

本格的分散型システム日鉱共石全社技術マップシステム開発稼働

日本鉱業、共同石油の両株主が合併し株式会社日鉱共石(翌年株式会社ジャパンエナジーに改名)100%子会社に

日本鉱業、共同石油の両株主が合併し株式会社日鉱共石(翌年株式会社ジャパンエナジーに改名)100%子会社に

東京都江東区亀戸へ本社を移転し、分散していた事業所を集約

東京都江東区亀戸へ本社を移転し、分散していた事業所を集約

ダイナミック・シミュレーション構築用パッケージソフト(米国・SIMCON社製)の販売を開始

ダイナミック・シミュレーション構築用パッケージソフト(米国・SIMCON社製)の販売を開始

VB対応ドキュメント自動生成ツール【A Hot Document】の販売開始

VB対応ドキュメント自動生成ツール【A Hot Document】の販売開始

株式会社シーテックと合併、資本金2億3,000万円、社員数約600名となる 【A Hot Document】がIPA96年度年間最優秀ソフトウエア賞を受賞

株式会社シーテックと合併、資本金2億3,000万円、社員数約600名となる 【A Hot Document】がIPA96年度年間最優秀ソフトウエア賞を受賞

デフレ不況や国内外ベンダとの競争激化により、2002年以降は苦境に立たされます。主要元請け企業からの受注が激減したのが主な要因ですが、これを機に大手有名企業との直接取引に挑戦しこれに成功。また、得意分野への選択・集中によって組み込み系ソフトウェア開発においても大きな成果を収めました。1990年代後半に創設された科学環境部門は、地図事業へのシフトによって収益向上に成功。公的機関だけでなく民間企業へも取引を拡大しました。景気が回復の兆しを見せた2005年には過去最高益を記録。競争激化の荒波を乗り越え、V字回復を果たしたのです。

競争激化とさらなる成長

競争激化とさらなる成長

プライバシーマーク(個人情報保護)取得

プライバシーマーク(個人情報保護)取得

2002年以降は苦境に立たされます。主要元請け企業からの受注が激減したのが主な要因ですが、これを機に大手有名企業との直接取引に挑戦しこれに成功。また、得意分野への選択・集中によって組み込み系ソフトウェア開発においても大きな成果を収めました。

2002年以降は苦境に立たされます

2002年以降は苦境に立たされます

ISMS(科学ソリューション事業本部)取得

ISMS(科学ソリューション事業本部)取得

2005年には過去最高益を記録。競争激化の荒波を乗り越え、V字回復を果たしたのです。

2005年には過去最高益を記録。

2005年には過去最高益を記録

ISMS(情報通信センター)取得

ISMS(情報通信センター)取得

株式会社NTTデータが資本参加、社名を株式会社NTTデータCCSに変更

2008年4月株主構成が、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ(60%)と、当時の新日鉱ホールディングス株式会社(40%)に変わり、社名を「株式会社NTTデータCCS」に変更しました。

株式会社NTTデータが資本参加、社名を株式会社NTTデータCCSに変更

2008年4月株主構成が、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ(60%)と、当時の新日鉱ホールディングス株式会社(40%)に変わり、社名を「株式会社NTTデータCCS」に変更しました

ISMS(流通システム事業本部)取得

ISMS(流通システム事業本部)取得

宇宙航空研究開発機構(JAXA)より月周回衛星かぐやに関して表彰を受ける

宇宙航空研究開発機構(JAXA)より月周回衛星かぐやに関して表彰を受ける

資本金を3億3,000万に増資

資本金を3億3,000万に増資

当社参画システム開発プロジェクトが日経コンピュータIT Japan Award2009で「特別賞」受賞

当社参画システム開発プロジェクトが日経コンピュータIT Japan Award2009で「特別賞」受賞

2010年には、新日鉱ホールディングスと新日本石油の経営統合により、「JXホールディングス株式会社(現:ENEOSホールディングス株式会社)」が誕生。

2010年には、新日鉱ホールディングスと新日本石油の経営統合により、「JXホールディングス株式会社(現:ENEOSホールディングス株式会社)」が誕生

東京都品川区東品川へ本社を移転し、分散していた事業所を集約

東京都品川区東品川へ本社を移転し、分散していた事業所を集約

JXホールディングス株式会社保有の株式40%をJXアイティソリューション株式会社へ移管

JXホールディングス株式会社保有の株式40%をJXアイティソリューション株式会社へ移管

本社第2ビルがオープン

本社第2ビルがオープン

2020年代を迎えました。

創立50 周年を迎える

創立50 周年を迎える

§07

ニュース

0 ARTICLES

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§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報4010601021794
商号又は名称
株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS
フリガナ
エヌティティデータシーシーエス
英語名
法人種別
301
住所
〒140-0002 東京都品川区東品川4丁目12番1号
郵便番号
1400002
都道府県コード
13
市区町村コード
109
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2018-10-10
変更年月日
2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
01
訂正区分
1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
1765053
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO4010601021794
法人番号
4010601021794
商号又は名称
株式会社NTTデータCCS
商号又は名称(カナ)
エヌティティデータシーシーエス
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都品川区東品川4丁目12番1号
郵便番号
1400002
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
品川区
市区町村コード
109
番地以下
東品川4丁目12番1号
組織種別
301
処理区分
11
訂正区分
0
状態
代表者名称
代表取締役 田口 茂
資本金
従業員数
778
企業規模詳細(男性)
569
企業規模詳細(女性)
209
事業概要
長年にわたり蓄積された技術力とノウハウに加え、最先端の技術や手法を積極的に取り入れ、企業や官公庁、大学の研究室、さらには海底や宇宙など、あらゆるフィールドでソリューションを提供しています。 ◆ENEOSグループのシステム開発/保守/運用 ・ENEOSグループ各社の情報システム ・サービスステーション向けシステム ◆製造・流通・金融など様々な業界のシステムの開発/保守/運用 ・Webシステム ・業務アプリケーションシステム ・生産系システム ・コンシューマプロダクツへの組込みシステム ◆環境、防災、資源・エネルギー分野の科学ソリューション開発 ・資源・エネルギー関連システム ・地球科学関連システム ・環境関連システム ・地図関連システム
WebサイトURL
http://www.nttdata-ccs.co.jp/
創業年
事業種目
G:情報通信業
設立年月日
1970-04-14
全省庁統一資格-資格等級
A|A|A|
全省庁統一資格-営業品目
108|208|216|217|218|301|302|303|304|306|308|313|315
更新年月日
2026-04-16
キー情報
4010601021794
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑