壬生事業所がASR再資源化施設に認定 ↗
壬生事業所が、当社初の自動車破砕残さ(ASR)の指定引取場所に認定され、2025年12月から受入を開始しました。
壬生事業所が、当社初の自動車破砕残さ(ASR)の指定引取場所に認定され、2025年12月から受入を開始しました。
リバー株式会社のリサイクルメディア「ecoo online」の記事が更新されました。那須事業所と那須塩原市が進める、一般廃棄物由来の破砕残さ物を再資源化する実証事業について、2025年12月8日に開催した事業所見学会の様子を紹介しています。見学会では周辺自治体や事務組合の参加者に、実証の概要・進捗や廃棄物処理の方法を説明しました。
Japan Mobility Show 2025にBlueRebirth協議会の共同出展者として参加した企業を対象に行われた、協議会の活動についてのインタビュー記事が、BlueRebirth公式サイトに公開されました。当社も共同出展企業の一社として記事に登場しています。
当社やグループ企業の代表者・役員・会社名を騙り、LINEグループの作成やQRコード、個人情報の送付を求める詐欺メールが確認されています。これらのメールは当社グループとは無関係で、返信やURLへのアクセス、QRコード等の送信、添付ファイルの開封をせず、削除するよう呼びかけています。送信者名や社名だけでなく、送信元メールアドレスのドメインも確認してください。
川島事業所の設備更新とELV川島事業所の研究開発棟の新設が完了し、2026年1月10日に竣工式を執り行いました。
リバー株式会社、TREホールディングス株式会社、埼玉県滑川町は、「環境課題等に関する包括連携協定」を締結し、2026年1月21日に調印式を行いました。災害廃棄物処理や資源循環の体制構築、ゼロカーボンタウンの実現に向けた地域課題の解決を目指します。
産廃情報ネットの情報と許可取得状況を更新しました。詳細は、掲載された公開情報および許可取得状況のページで確認できます。
川島事業所でシュレッダーおよび付帯設備を更新し、ELV川島事業所では自動車の精緻解体に向けた研究開発棟が竣工しました。これらの取り組みにあわせ、使用済自動車の引き取りから解体・破砕までをワンストップで対応する両事業所の紹介動画をリニューアルしました。
リバー株式会社のリサイクルメディア「ecoo online」の記事が更新されました。那須事業所と那須塩原市が進めてきた、一般廃棄物由来の「破砕残さ物」の再資源化実証が終了したことを受け、推進担当者による対談を掲載しています。
リバー株式会社は、親会社のTREホールディングスが千葉県市原市で展開する「TRE環境複合事業」構想の一環として、「市原ダスト再資源化施設(仮称)」の開設を決定しました。同施設は金属資源の高度選別事業を担います。