一般社団法人全日本シーエム放送連盟
ACC 別名
一般社団法人全日本シーエム放送連盟(ACC) 別名
1960-01-01
Japan
ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSの実施
ACC年鑑の発行、DVD・CD版の制作
ACC会報紙や書籍を発行して、会員および一般に広く紹介し、ACCの活動に対する理解を促進する
セミナーや講演会、作品発表会の開催を通じてクリエイティブ表現の質的向上を促進する
広告関係団体等との共通認識および相互理解を促進する
〒105-0003 東京都港区西新橋 2-4-2 西新橋安田ユニオンビル 6 階
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
日本マクドナルド株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

56 件
日付概要
1960年 日本広告主協会、日本民間放送連盟、日本広告業協会の3団体により「CM合同研究会」(Allied CM Council:略称ACC)が発足、CMの質的向上を目指し活動を開始した。
1961年 第1回ACC CMフェスティバル開催(応募本数:487本、入賞作品数:123本)
1962年 CMハンドブックシリーズを発行し、CMの啓発に努めた。
1963年 「CM合同研究会」を改組して「全日本CM協議会」とした。 : (All Japan Radio & TV Commercial Council:略称ACC)
1963年 第3回ACC CMフェスティバルで初のグランプリを選出。
1963年 ACC会長賞を制定し、第1回目を贈賞。
1964年 フェスティバル入賞作品を収録した世界初のACC CM年鑑を発行。
1964年 鈴木CM賞を制定し、第1回目を贈賞。
1967年 地区CM研究会を各地で開催し、ACC CMフェスティバル入賞作品を上映。
1968年 ラジオ・テレビCM合同研修会。以降74年まで毎年開催。
1969年 第9回ACC CMフェスティバルで初めて応募作品数が1,000本を超える。
1971年 CM倫理綱領を制定。
1972年 第12回ACC CMフェスティバルより地域CM部門を増設。
1977年 CM音量適正化キャンペーン開始。
1978年 創立15周年事業「CM25年史」発刊。
1979年 CMの放送目的以外の使用に関する統一見解を制定。
1980年 海外CM研究会を開催。カンヌ・クリオ・IBA入賞作品を上映。
1982年 第22回全日本CMフェスティバルで応募作品数が3,000本を超える。
1983年 ACCパーマネント・コレクション(CM殿堂)制度を創設。
1983年 全日本CMフェスティバルの国際部門を廃止。
1988年 第1回学生ラジオCMコンクール(現:学生CMコンクール)開催。
1990年 ACC創立30周年記念シンポジウム開催。「ACC30年のあゆみ」を刊行。
1992年 CM著作権運用指針「CM(映像広告)の使用について」を発表。
1993年 全日本CM協議会を改組して、社団法人全日本シーエム放送連盟を設立。
1994年 ACC CM情報センターを創設し、第三者によるCMの目的外使用への対応を確立。
1995年 ACCへの多大な貢献者を顕彰するACC貢献賞を制定。
1996年 クリエイティブ界が抱える問題を鋭くえぐる匿名座談会を開催し、発言内容冊子にして発行。
1998年 ホームページを開設。
2000年 創立40周年記念事業を実施。 記念誌「CM殿堂」発行、記念イベント「CM殿堂フェスティバル」開催、記念ラジオ番組「20世紀のCM音楽」全民放局で放送。
2000年 ACC CM FESTIVAL(英文表記)にジャーナリスト賞を創設。
2000年 学生CMコンクールにテレビ部門を増設。
2000年 広告音楽契約マニュアルの作成。
2001年 「広告主・広告会社・制作会社三者合意のCM制作取引ルール」発行。
2001年 「CM制作取引ルール」に関するセミナーを開催。
2002年 早稲田大学に広告クリエイティブ講座を宣伝会議と共同で実施。
2003年 著作権委員会活動史「CM著作権 昨日・今日・明日」を刊行。
2003年 第1回CMシンポジウム 「クリエイティブ・スランプ!? 誰が日本にCMをダメにしたのか」を開催。
2004年 ホームページのトップページをリニューアル。
2005年 「CM制作プロセスマネジメント・ハンドブック」発行。
2005年 ラジオCMの活性化を目的に「ラジオCMプロジェクト」を発足。
2006年 ラジオCM活性化企画「ラジオのチカラ」を開始。
2008年 若手討論会『U30×100 discussion~トキワショー』開催。
2010年 ACC創立50周年記念事業を実施。
2010年 ACC賞「マーケティング・エフェクティブネス部門」を創設。
2010年 「クリエイターズ殿堂」を設立し、功績のあったクリエイターを表彰。
2010年 「コマーシャル博覧会~CMの過去・現在・未来」を開催。
2013年 「一般社団法人」へ移行。
2014年 ACC賞「インタラクティブ部門を創設。
2017年 「ACC CM FESTIVAL」を継承し、あらゆる領域のクリエイティブを対象としたアワード「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」に名称を変更。
2017年 ACC賞「メディアクリエイティブ部門」、「クリエイティブイノベーション部門」を創設。
2018年 「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」のインタラクティブ部門を改編し、「ブランデッド・コミュニケーション部門」に名称を変更。
2018年 「ACCCCCC」を開催。
2018年10月 「一般社団法人 ACC」に法人名称を変更。
2020年 ACC創立60周年事業は、新型コロナウイルス感染拡大のため、ACCの年間活動をアワード事業に集約して実施。 ACC賞「デザイン部門」の創設と「ヤングコンペ」を開催。 贈賞式は形を一新し、オンライン配信イベントとした。
2022年 ACC賞「フィルムクラフト部門」を創設。
2023年 ACC賞「PR部門」を創設。
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