心斎橋店でアスタリールアクトを取扱中 ↗
心斎橋店で、アスタキサンチン配合の栄養補助食品「アスタリール®アクト」を取り扱っています。目安量は1日2粒で、2粒あたりアスタキサンチン16mg、トコトリエノール40mg、L-アスコルビン酸2-グルコシド30mgを含みます。
(1903年) : 初代社長亀井文平、宮城県塩釜にて石油、雑貨、砂糖、洋粉等の販売業を始める。
「亀井商店」として創業
(1908年) : 日本石油㈱[現ENEOS㈱]と特約販売契約を締結。石油製品の本格販売開始。
(1919年) : 酒類販売開始。
(1925年) : 宮古出張所設置。これ以降、三陸沿岸に事業所を次々と設置。海上向け販売の基盤となる。
(1932年) : ㈱亀井商店に改組。自動車および部品の販売開始。
創業:1903年7月 設立:1932年12月29日
設立
(1933年) : 麒麟麦酒㈱[キリンビール㈱]と特約販売契約を締結。のちに酒類販売の柱となる。
(1936年) : 米国スタンダード・ヴァキューム石油会社と特約販売契約を締結。
(1937年) : 亀井運蔵、2代目社長に就任。東北セメント㈱と特約販売契約を締結。セメント類の販売を開始。
(1949年) : ガソリンスタンドの運営を開始。
(1953年) : 富士運輸倉庫㈱[現カメイ物流サービス㈱]を設立。陸上運輸業務を開始。
(1954年) : 大船渡輸入基地完成。石油輸入外貨割当を受け、重油直輸入開始。
(1955年) : 日本石油瓦斯㈱と特約契約を締結し、プロパンガスの販売を開始。日本ダンロップ護謨㈱と特約販売契約を締結し、タイヤ販売を開始。
(1956年) : 亀井商事㈱を設立。仙台トヨペット販売㈱を設立。
(1965年) : 本社を仙台市に移転。
(1973年) : 貿易事業への進出、国際化への対応のため海外法人カメイ・ショウテン・オブ・アメリカを設立。
カメイ・ショウテン・オブ・アメリカ設立。1973年の米国現法設立からスタート。成長市場の北米・東南アジアで、商社機能(調達・仲介・販路)を拡大
(1974年) : 本社ビル竣工。
(1977年) : 損害保険の取り扱いを開始。
(1978年) : 亀井文蔵、3代目社長に就任。
(1979年) : 通信機器販売課を設置。情報機器の販売を開始。
社会教育の振興・社会福祉の向上を目的とし、公益財団法人を設立、長年にわたる助成支援により貢献
(1982年) : ㈱カメイスポーツを設立。
(1985年) : CIの導入実施。社名を㈱亀井商店からカメイ㈱に変更。コンピュータ・オンラインネットワーク(K-NET)稼働開始。
(1986年) : 東京証券取引所第二部上場。
(1988年) : 東京証券取引所第一部上場。
(1989年) : カメイオート㈱、カメイオート北海道㈱を設立。
(1993年) : 創業90周年を迎える。亀井昭伍、4代目社長に就任。
(1994年) : カメイ商事㈱に旅行事業部(カメイトラベル)を設置。
公益財団法人設立(設立は1995年3月)
(1999年) : 全国カメイ特約販売店会を設立。山形トヨペット㈱の株式を取得。
(2000年) : ファーマシー事業課を設置。調剤薬局事業を開始。
(2003年) : 創業100周年を迎える。亀井文行、5代目社長に就任。
(2005年) : 東北ガス㈱の株式を取得。都市ガス事業を開始。
(2007年) : サンプラザ㈱の株式を取得。Santouka Kamei Singapore Pte. Ltd.を設立。
(2008年) : ㈱オーシマの株式を取得。㈱池光エンタープライズの株式を取得。栃木液化ガス㈱の株式を取得。㈱小野商事の株式を取得。ミツモト商事㈱の株式を取得。㈱遠藤薬局の株式を取得。
(2009年) : ウイングエース㈱の株式を取得。Santouka Kamei Canada Foods Ltd.を設立。㈱まろんの株式を取得。
(2010年) : 組織改革を実施。エネルギー本部燃料部、住環境部、オフィスサポート事業部、ファイナンシャル事業部を廃止し、法人営業部、ホーム事業部、建設資材部を新設。エネルギー本部サービスステーション部をカーライフ事業部に改称。㈱水戸薬局、三興メイビス㈱、㈱樋口米穀、㈱ヴィントナーズの株式を取得。
(2011年) : 沖縄オフィスを設置。㈱アイムの株式を取得。アグリ㈱を設立。Imei (Exim) Pte. Ltd.の株式を取得。
(2012年) : KCセントラル貿易㈱を設立。㈱フィットネスプロモーションの株式を取得。Wanoba Group Inc.およびエービス・グループ㈱の株式を取得。
(2013年) : 創業110周年を迎える。大規模太陽光(メガソーラー)発電事業を開始。エムシーエス㈱の株式を取得。
(2014年) : 新基幹システム稼働開始。
(2015年) : Lee Huat Yap Kee Pte. Ltd.およびグループ会社の株式を取得。仙台うみの杜水族館開業(三井物産、カメイ、横浜八景島などの共同出資事業)。
Lee Huat Yap Kee Pte. Ltd.および同社グループ会社3社の株式を取得。
仙台うみの杜水族館開業。(三井物産㈱、カメイ、㈱横浜八景島など6社ならびにMINTO機構による共同出資事業)
(2016年) : 仙台市体育館のネーミングライツを取得(名称:カメイアリーナ仙台)。
仙台市体育館のネーミングライツ(命名権)を取得。
(名称:カメイアリーナ仙台)
(2017年) : サンエイト貿易㈱の株式を取得。㈱コダマおよび㈲アンジェリーナの株式を取得。
サンエイト貿易㈱の株式を取得。
㈱コダマおよび㈲アンジェリーナ[現㈱アンジェリーナ]の株式を取得。
(2018年) : M2メディカル㈱の株式を取得。
M2メディカル㈱[現㈱カメイファーマシー東北]の株式を取得。
(2020年) : Kamei Vietnam Joint Stock Companyおよびグループ会社の株式を取得。
Kamei Vietnam Joint Stock Companyおよび同社グループ会社3社の株式を取得。
(2021年) : Eastern Green Marketing Pte. Ltd.およびAlamanda Singapore Pte. Ltd.の株式を取得。Daiei Trading Co., Inc.の株式を取得。
Eastern Green Marketing Pte. Ltd.およびAlamanda Singapore Pte. Ltd. の株式を取得。
Daiei Trading Co., Inc. [現Daiei Central Trading Co., Ltd.] の株式を取得。
(2022年) : ㈱立花ADMの株式を取得。建設資材部を建設事業部、ファーマシー事業部をヘルスケア事業部に改称。
㈱立花ADM[現㈱立花マテリアル]の株式を取得。
建設資材部を建設事業部、ファーマシー事業部をヘルスケア事業部に改称。
(2023年) : 創業120周年を迎える。亀井文行が会長 CEOに、亀井昭男が6代目社長に就任。Nagatoshi Produce USA, LLCの株式を取得。
創業120周年を迎える。
亀井文行が会長 CEOに、亀井昭男が6代目社長に就任。
Nagatoshi Produce USA, LLC[現Nagatoshi Produce Co., Ltd.]の株式を取得。
(2024年) : 新事業開発室を新設。
新事業開発室を新設。
(2025年) : ㈱設備センターの株式を取得。末広ガス㈱の株式を取得。
㈱設備センターの株式を取得。
末広ガス㈱の株式を取得。
(2026年) : 法人営業部保険事業課を保険事業部に改称。
法人営業部保険事業課を保険事業部に改称。
心斎橋店で、アスタキサンチン配合の栄養補助食品「アスタリール®アクト」を取り扱っています。目安量は1日2粒で、2粒あたりアスタキサンチン16mg、トコトリエノール40mg、L-アスコルビン酸2-グルコシド30mgを含みます。
仙台大学は体育・スポーツ・健康をテーマにした公開講座を2023年5月から2024年3月まで開催し、幅広い内容を無料で提供します。
電子処方箋は、医療機関と薬局が処方箋を電子的にやりとりし、薬の重複や飲み合わせを確認できる仕組みです。全国で2023年1月26日に運用が始まり、カメイ調剤薬局でも順次運用を開始しています。
カメイ調剤薬局栄店は、旧店舗の最終営業日が10月8日で、新店舗は隣のビルの1階に10月11日に移転し、電話・FAX番号は変更ありません。
カメイ調剤薬局は災害や感染症発生時に地域関係機関と連携し、緊急体制を確保しています。
M2メディカル株式会社は、2021年4月1日付で株式会社エイエム・ファーマシーを吸収合併し、商号を株式会社カメイファーマシー東北に変更しました。合併と商号変更は、経営の効率化と事業の発展を目的としています。
新型コロナウイルス対策でFAX処方せん・お薬配送対応開始しました。 詳しくはお近くの店舗へお問い合わせください。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、カメイ調剤薬局高砂店で予定されていた健康フェアが中止となった。
2020年3月14日、カメイ調剤薬局 高砂店で、参加無料・予約不要の健康フェアを開催します。10時から健康測定会、10時30分から脳活性化を図るシナプソロジー、11時から薬剤師による花粉症対策と治療法の健康セミナーを行います。健康相談や食用油の試飲・サンプル品のプレゼントもあります。