| 2001年10月 |
商品情報DBシステムの販売を目的として、大阪市北区に株式会社ホットアイを創立 |
| 2001年11月 |
eBASE( 現eBASEstandard )販売開始 |
| 2002年03月 |
クライアントサーバーデータベースモデル「eBASEserver」を開発・販売開始 |
| 2003年04月 |
eBASEserverと連携するwebアプリケーションサーバーモデル「eBASEweb」を販売開始 |
| 2003年07月 |
eBASE株式会社に商号変更 |
| 2004年03月 |
eBASEserverのユーザー数限定モデル「Small eBASEserver」を販売開始 |
| 2004年06月 |
フード業界トレーサビリティ協議会結成 |
| 2004年07月 |
富士ゼロックス株式会社と資本出資を伴う事業提携 |
| 2005年02月 |
平成16年度・農林水産省の実施するトレーサビリティシステム導入促進事業を開始 |
| 2005年03月 |
食品業界向け商品原材料管理システム「FOODS eBASE」を販売開始 |
| 2005年11月 |
eBASE-NeXT株式会社設立(当社50.9%子会社) |
| 2006年02月 |
平成17年度・農林水産省の実施するユビキタス開発事業を開始 |
| 2006年09月 |
イオン株式会社が「仕様書管理システム」としてeBASEを仕入先2,500社に展開 |
| 2006年12月 |
大阪証券取引所「ヘラクレス」市場への上場 |
| 2007年06月 |
グリーン調達・購入に対応した環境・化学物質情報管理のラインアップ「GREEN eBASE」を提供開始 |
| 2007年08月 |
「流通BMS」に対応した次世代XML-EDIソフトウェア「eB-forBMS」を提供開始 |
| 2008年09月 |
食品業界向けeBASE帳票出力雛形ダウンロードサービス「 eB-form / link 」 の提供を開始 |
| 2008年10月 |
生鮮3品(青果/精肉/鮮魚)の仕様&生産履歴情報交換を支援する「 eB-fresh 」を開発 |
| 2009年02月 |
中国主催の中日食品安全フォーラムにて、大手PB各社よりFOODSeBASEが日本食品情報収集管理システムとして紹介 |
| 2009年10月 |
化学物質情報管理システム「GREEN eBASE」がJAMP認定ツールを取得 |
| 2010年07月 |
「FOODS eBASE」クラウド型サービス開始、【東日本大震災被災】復興支援サービスも提供 |
| 2010年09月 |
食の安心安全情報収集システム「FOODS eBASE NB商品データベースセンター」をクラウドサービスとして提供開始 |
| 2010年10月 |
「JASDAQ市場スタンダード」へ移行 |
| 2010年11月 |
eBASE-PLUS株式会社設立(当社100%子会社) |
| 2010年11月 |
混合物・化学業界向け REACH 対応情報システム「GREEN eBASE for OR2IS」を提供開始 |