FusicシニアエバンジェリストがAWS台湾イベントに登壇 ↗
株式会社Fusicのシニアエバンジェリスト、清家史郎が2026年10月31日に台北で開催される「AWS Community Day Taiwan 2026」に登壇します。セッションでは、AWSサーバーレスの制約を踏まえた設計判断や、AIによる開発支援が進むなかでも求められる経験に基づく判断の重要性を紹介します。
納富・浜崎が九州大学大学院(システム情報科学府)在学中にシステム開発事業で起業
大学院修了後、資本金250万円で株式会社Fusicを設立
資本金を1,000万円に増資
IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)「2007年度中小ITベンチャー支援事業」採択
人事課題を解決するための本人フィードバックツール「360度評価支援システム」をリリース
プライバシーマーク使用許諾事業者として一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)より認証取得【認定番号 18820145(01)】
AWSのグローバルパートナープログラム「APNコンサルティングパートナー」に認定
AWSのグローバルパートナープログラム「APNアドバンスドコンサルティングパートナー」に認定
AWSのパートナー制度における「AWSパブリックセクターパートナー」に認定
導入・運用がとにかく楽な連絡サービス「sigfy」をリリース
「フクオカベンチャーマーケット大賞2017」にて大賞を受賞
IoTテスト用仮想デバイス作成サービス「mockmock」をリリース : (※2024年9月にサービス提供終了)
国立情報学研究所(NII)が運営する「学認クラウド導入支援サービス」の参加クラウド事業者に認定
株式会社ソラコムのパートナープログラムである「SORACOM パートナースペース」における「SPS 認定済パートナー」として認定
AI・機械学習を活用したコンサルティング事業を開始
Google Cloud Platform : TM : の「GCP テクノロジーパートナー」に認定
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である : 「ISO/IEC 27001:2013」の認証を取得 : 【認証規格 JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)】
内閣府よりクラウド事業者として初めて衛星リモセン法「衛星リモートセンシング記録を取り扱う者」の認定を取得
福岡市主催の第1回「エンジニアフレンドリーシティ福岡アワード」にて企業部門賞を受賞
人事課題を解決するための本人フィードバックツール「360度評価支援システム」の名称を「360(さんろくまる)」に変更
株式会社フィックスターズと量子アニーリングクラウド「Fixstars Amplify」のパートナー契約締結
東京証券取引所グロース市場、福岡証券取引所Q-Boardに重複上場
連絡サービス「sigfy」が、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である : 「ISO/IEC 27017:2015」の認証を取得 : 【認証規格 JIP-ISMS517-1.0(ISO/IEC 27017:2015)】
デジタル地図開発プラットフォームを提供するマップボックス・ジャパン合同会社とパートナー契約を締結
AWSパブリックセクターパートナープログラムは2025年1月29日をもって終了
「SORACOM パートナースペース」における上位認定である「SELECTED インテグレーションパートナー」に認定
女性活躍推進企業として「えるぼし認定」で3つ星を取得
株式会社まちのわホールディングスへの第三者割当増資引受けによる出資契約を締結
新ブランドスローガン「OSEKKAI × TECHNOLOGY」を発表
東京支社(東京都港区港南2-16-1 品川East One Tower 7F)を開設
株式会社Fusicのシニアエバンジェリスト、清家史郎が2026年10月31日に台北で開催される「AWS Community Day Taiwan 2026」に登壇します。セッションでは、AWSサーバーレスの制約を踏まえた設計判断や、AIによる開発支援が進むなかでも求められる経験に基づく判断の重要性を紹介します。
株式会社Fusicは、タイ・バンコクで開催される「APRSAF-32/Thailand Space EXPO 2026」に出展します。会期は2026年10月28日から31日までで、福岡県ブースに参加します。
株式会社天郷醸造所は、萬年亀酒造から事業承継を経て、2026年10月1日に清酒製造免許を移転しました。これにより、日本酒の製造を開始し、福岡県の酒造りの灯を守ります。
記事では、九州大学発ベンチャーの創業から現在までの変化や福岡・九州のスタートアップ環境について述べられています。地方の人材流動や起業環境の変化、宇宙産業やディープテック分野への展望も紹介されています。
株式会社Fusicは、2026年10月7日から11日に福岡市で開催される「RAMEN TECH 2026」に参画します。取締役副社長の浜崎陽一郎がM&Aカンファレンスに登壇し、下関市とのリンクイベントや他のイベントへの協賛、会場提供などを通じて、アジアのエコシステムとネットワークの交流・融合を促進します。
株式会社Fusicは、2026年9月26日に東京都港区で開催される宇宙ビジネス特化型キャリアイベント『SPACETIDE Career Connect 2026 Summer』に出展します。イベントは一般社団法人SPACETIDE主催で、宇宙業界代表企業20社以上が参加し、求職者と直接対話できるブース展示や出展社ピッチ、特別トークセッションが行われます。Fusicは14:00から出展社ピッチに登壇し、企業ブースも出展します。
2026年10月14日(水)に、株式会社Fusicのエンジニアが主催するオンライン技術イベント「Fusic Tech Live Vol.33」が開催されます。テーマは「大規模プロダクトを支えるフロントエンド運用のリアル」で、生成AIの発展により加速したフロントエンド開発のスピードに対し、運用課題を実体験を交えて紹介します。参加費は無料で、フロントエンド開発・運用に携わる方や今後関わりたい方におすすめです。
株式会社Fusicは、株式会社Pale Blueが代表機関を務める宇宙戦略基金採択プロジェクトに参画し、超小型軌道間輸送機(OTV)の地上システムのクラウド基盤とUI設計・開発を支援する。Fusicは外注先として、地上システムの設計支援及び開発支援を担当する。
株式会社Fusicは、衛星データとAI技術を融合させた事業を展開する株式会社Tellus Globalへの出資契約を締結しました。これにより、宇宙情報産業の市場拡大と両社のシナジー創出を目指します。出資を通じて、宇宙ソフトウェア産業のリレーション構築やクラウド・AI領域での事業機会の拡大を期待しています。
株式会社Fusicは、AI for Scienceに取り組む研究者向けに、AWSや生成AIを活用できるクラウド利用支援サービスを提供しています。定額制のAWS環境や技術支援を通じて、研究者のクラウド利用や生成AI導入の課題解決を支援します。