資本金減資の決議と実施日 ↗
2026年9月14日開催の株主総会で資本金減資が決議され、効力発生日は2026年11月1日です。資本金7,316,968,668円のうち7,216,968,668円を減少し、100,000,000円をその他資本剰余金へ振り替える無償減資です。純資産額に変更はなく、事業運営に影響はありません。
2026年9月14日開催の株主総会で資本金減資が決議され、効力発生日は2026年11月1日です。資本金7,316,968,668円のうち7,216,968,668円を減少し、100,000,000円をその他資本剰余金へ振り替える無償減資です。純資産額に変更はなく、事業運営に影響はありません。
当社は10月13日~16日に幕張メッセで開催される「Japan Mobility Show Bizweek 2026」に出展します。ブースはP-20で、モビリティ関連企業とスタートアップの共創を促すビジネスイベントです。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
太平洋工業の技術開発棟「Innovation Center PACIFIC PORT」が、「第39回日経ニューオフィス賞 中部ブロック」で「中部ニューオフィス奨励賞」を受賞しました。研究・技術開発と新規事業創出を目的に、部門の集約や交流促進の工夫を施した空間が評価されました。
太平洋工業グループは、環境課題への取り組みと情報開示の質を評価され、2025年のCDPサプライヤー・エンゲージメント評価で最高評価のリーダーに3年連続で選ばれました。同社は温室効果ガス削減や気候変動リスクの緩和に積極的に取り組み、2050年のカーボンニュートラルを目指しています。
株主への端数株式処分代金の支払い方法と期間について案内し、配当金の受取方法に関する詳細も説明している。
岐阜県のごうどバイオマス発電所からの再生可能エネルギーの環境価値を活用し、長期的なCO₂排出削減を目指すバーチャルPPAサービスを導入し、年間約6,000tの削減を見込んでいる。
当社は従業員の食生活改善や健康増進の取り組みが評価され、「食育実践優良法人2026」に認定されました。
太平洋工業はエネルギー見える化ツール「エネグラフ」を2026年5月の関西製造業カーボンニュートラル展で展示し、導入事例やデモを通じて費用削減支援を行う。
2026年3月24日の株主総会で、同社の株式の上場廃止が承認されたことを通知する。
太平洋工業株式会社は、株式併合に伴い、2026年4月13日に東京証券取引所と名古屋証券取引所の上場廃止となることを発表した。