フジオーゼックス、熊本地震支援として義援金寄付 ↗
フジオーゼックス株式会社は、令和8年熊本地震の被災者支援と復興のために日本赤十字社へ500万円の義援金を寄付しました。被災された方々とそのご遺族にお悔やみとお見舞いを申し上げ、早期の復興を祈念しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| GENERAC | ||||||||
| JFEエンジニアリング株式会社 | ||||||||
| Mercedes-Benz Group | ||||||||
| UDトラックス株式会社 | ||||||||
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| スズキ株式会社 | ||||||||
| ダイハツディーゼル株式会社 | ||||||||
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| 川崎重工業株式会社 | ||||||||
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| 大同特殊鋼グループ | ||||||||
| 大同興業株式会社 | ||||||||
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(昭和26年) : エンジンバルブの製造・販売を目的として東京都品川区に園池バルブ株式会社を設立
エンジンバルブの製造・販売を目的として東京都品川区に園池バルブ株式会社を設立
フジオーゼックスは1952年の創業以来、絶えざる技術開発を重ね、高度化する自動車メーカーのニーズに対応し、エンジンバルブの提供を通じて自動車産業の発展に貢献してきました。現在では二輪、船舶、建機や農機など多くのメーカーからの受注を獲得し、国内トップクラスのシェアを誇っております。
フジオーゼックスは1952年の創業以来、絶えざる技術開発を重ね、高度化する自動車メーカーのニーズに対応し、エンジンバルブの提供を通じて自動車産業の発展に貢献してきました。
(昭和27年) : 社名を富士バルブ株式会社に変更し、東京都大田区に工場を完成し、操業開始
社名を富士バルブ株式会社に変更し、東京都大田区に工場を完成し、操業開始
(昭和28年) : 大同製鋼株式会社(現:大同特殊鋼株式会社)が資本参加
大同製鋼株式会社(現:大同特殊鋼株式会社)が資本参加
(昭和35年) : 米国TRW社と技術提携(エンジンバルブ)
米国TRW社と技術提携(エンジンバルブ)
(昭和40年) : 藤沢工場完成
藤沢工場完成
(昭和45年) : 本社工場の藤沢移転・集約
本社工場の藤沢移転・集約
(昭和47年) : 合弁会社新韓バルブ工業を朴グループ(韓国)、TRW社(米国)、当社で韓国に設立
合弁会社新韓バルブ工業を朴グループ(韓国)、TRW社(米国)、当社で韓国に設立
(昭和54年) : 合弁会社フジセリナバルブ社をTRW社(米国)、セリワタナ社(タイ)、当社でタイ国へ設立
合弁会社フジセリナバルブ社をTRW社(米国)、セリワタナ社(タイ)、当社でタイ国へ設立
(昭和60年) : 本社機構を藤沢工場へ集約
本社機構を藤沢工場へ集約
(昭和63年) : 合弁会社TRWフジバルブ社(TFV)をTRW社(米国)、当社で米国に設立
合弁会社TRWフジバルブ社(TFV)をTRW社(米国)、当社で米国に設立
(平成元年) : 静岡工場第1期工事完成
静岡工場第1期工事完成
(平成4年) : 富士バルブ株式会社からフジオ-ゼックス株式会社に商号変更
富士バルブ株式会社からフジオ-ゼックス株式会社に商号変更
(平成6年) : OOZX USA Inc.を当社全額出資で米国に設立
OOZX USA Inc.を当社全額出資で米国に設立
(平成6年) : 東京証券取引所市場第二部へ上場
東京証券取引所市場第二部へ上場
(平成15年) : 本社の所在地を静岡県小笠郡菊川町(現:菊川市)に移転
本社の所在地を静岡県小笠郡菊川町(現:菊川市)に移転
(平成18年) : 新韓(北京)汽車配件系統有限公司(中国)へ資本参加
新韓(北京)汽車配件系統有限公司(中国)へ資本参加
(平成22年) : 合弁会社富士气門(広東有限公司を当社、TRW社、新韓バルブ工業で中国(広東省)に設立
合弁会社富士气門(広東有限公司を当社、TRW社、新韓バルブ工業で中国(広東省)に設立
(平成24年) : 東京本社を「東京オフィス」(現:横浜本社)に改名し、横浜市に移転
東京本社を「東京オフィス」(現:横浜本社)に改名し、横浜市に移転
(平成25年) : 合弁会社PT.FUJI OOZX INDONESIAを当社、PT.Prospect Motorの2社でインドネシア(西ジャワ州)に設立
合弁会社PT.FUJI OOZX INDONESIAを当社、PT.Prospect Motorの2社でインドネシア(西ジャワ州)に設立
(平成26年) : 合弁会社FUJI OOZX MEXICO, S.A. DE C.V.を当社、大同興業の2社でメキシコ(グァナファト州)に設立
合弁会社FUJI OOZX MEXICO, S.A. DE C.V.を当社、大同興業の2社でメキシコ(グァナファト州)に設立
(平成27年) : 米国TRW社との技術提携を解消 : 販売会社FUJI OOZX AMERICAをアメリカ(テキサス州)に設立
米国TRW社との技術提携を解消 : 販売会社FUJI OOZX AMERICAをアメリカ(テキサス州)に設立
(平成28年) : 三菱重工工作機械株式会社とエンジンバルブ事業統合で合意 : 【中実弁】・・・当社への事業譲渡契約締結 : 【中空弁】・・・2社合弁で新会社設立
三菱重工工作機械株式会社とエンジンバルブ事業統合で合意 : 【中実弁】・・・当社への事業譲渡契約締結 : 【中空弁】・・・2社合弁で新会社設立
(平成28年) : 合弁会社フジホローバルブを当社、三菱重工工作機械株式会社の2社で静岡県菊川市に設立
合弁会社フジホローバルブを当社、三菱重工工作機械株式会社の2社で静岡県菊川市に設立
(平成28年) : 新韓バルブ工業株式会社(韓国)の全株式を売却
新韓バルブ工業株式会社(韓国)の全株式を売却
(平成28年) : 新韓(北京)汽車配件系統有限公司(中国)の全株式を売却
新韓(北京)汽車配件系統有限公司(中国)の全株式を売却
(平成29年) : 欧州駐在事務所をドイツ(シュトゥットガルト)に開設
欧州駐在事務所をドイツ(シュトゥットガルト)に開設
(平成29年) : 傘中空エンジンバルブ専用ライン量産開始
傘中空エンジンバルブ専用ライン量産開始
(令和元年) : 富士气門(広東)有限公司 第二工場稼働開始
富士气門(広東)有限公司 第二工場稼働開始
(令和2年) : 監査等委員会設置会社へ移行
監査等委員会設置会社へ移行
(令和2年) : 富士气門(広東)有限公司 軸中空バルブ一貫生産開始
富士气門(広東)有限公司 軸中空バルブ一貫生産開始
(令和3年) : 三菱重工工作機械(MAT)との合弁を解消、フジホローバルブを完全子会社化
三菱重工工作機械(MAT)との合弁を解消、フジホローバルブを完全子会社化
(令和3年) : フジホローバルブ株式会社を吸収合併
フジホローバルブ株式会社を吸収合併
(令和4年) : 東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場へ移行
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場へ移行
(令和5年) : 株式会社マルヨシ製作所を完全子会社化
株式会社マルヨシ製作所を完全子会社化
(令和6年) : 株式会社ピーアンドエムを完全子会社化
株式会社ピーアンドエムを完全子会社化
(令和6年) : 西日本支社を大阪市へ開設
西日本支社を大阪市へ開設
フジオーゼックス株式会社は、令和8年熊本地震の被災者支援と復興のために日本赤十字社へ500万円の義援金を寄付しました。被災された方々とそのご遺族にお悔やみとお見舞いを申し上げ、早期の復興を祈念しています。
フジオーゼックス株式会社は、2026年8月28日と29日に東京ビッグサイトで開催される日経・東証IRフェア2026に出展します。同社は個人投資家との対話を強化するために積極的に参加し、直接交流の機会を設ける予定です。会期中、同社はブースで投資家と意見交換を行います。
フジオーゼックス株式会社は、2026年7月18日に菊川市民文化会館「アエル」の駐車場で納涼祭を開催します。開催は午後5時からで、受付は16時30分から始まります。天候により中止の場合は、正午にホームページで案内されます。
フジオーゼックスは、7月18日に開催される納涼祭のPRのため、SBSラジオ番組に出演しました。収録には人事総務グループの2名が参加し、番組内で納涼祭の内容や会社の魅力について語りました。放送は7月17日に行われます。
フジオーゼックス株式会社は、JR東海菊川駅のリニューアルに伴い、駅構内に新たな広告看板を設置しました。看板は改札付近の階段正面にあり、多くの乗降客の目に触れる位置にあります。シンプルで洗練されたデザインを採用し、ロゴの認知度向上を目的としています。
フジオーゼックス株式会社は、2026年8月に愛知県で開催される第24回学生フォーミュラ日本大会に協賛し、企業ブースを出展します。本大会は学生が自ら設計・製作した車両の性能やデザインを競うもので、次世代の自動車産業を担う人材育成を目的としています。
フジオーゼックス株式会社は、女子プロゴルファーを目指す木村彩夏さんとスポンサー契約を締結しました。契約は2026年4月1日に結ばれ、同社は彼女を全力で支援するとしています。木村さんは2026年のプロテストに向けて努力しています。
フジオーゼックス株式会社は、JR浜松駅のメイワン・ビジョンで15秒企業動画「静岡から世界へ 篇」の放映を開始しました。YouTube広告やシネアドも展開し、地域の認知度向上と次世代の採用を目的としています。放映期間は2026年4月1日から2027年3月31日までです。
フジオーゼックス株式会社は、2026年1月16日から18日まで東京ビッグサイトで開催される資産運用EXPO【春】に出展します。会期中、同社は展示ブースで製品やサービスを紹介し、来場者の資産運用に関するニーズに応えます。皆様のご来場をお待ちしています。
2025年8月31日に富士气門(広東)有限公司の操業15周年記念式典が行われました。同社は広東省佛山市で地域と共に発展し、従業員の熱意も高く評価されています。フジオーゼックスは今後も支援を続けていく意向です。