ロブテックスファスニングシステム 過去のニュースまとめ ↗
ロブテックスファスニングシステムは、2015年から2017年にかけて多数の展示会に出展し、製品の発表や記事掲載を行ってきました。主な活動として、ものづくりフェア2017、建設技術展2017近畿、機械要素技術展第21回・第20回、名古屋機械要素技術展第1回などがあります。また、高耐食ステンレス鋼SUS316リベットや乾式接合胴縁システム「エコザック」の標準在庫化・審査証明取得も報告されています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社IHIインフラ建設 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| エコザック | ||||||||
| サンコーインダストリー株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| タカシマ | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社パナホーム | ||||||||
| 株式会社パブコ | ||||||||
| フジカ化工 | ||||||||
| フジテック | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| ヤマトラボテック | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 三井造船鉄構エンジニアリング | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 北西物産 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 新日鉄住金エンジニアリング | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 日本フルハーフ株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 日鉄住金建材 | ||||||||
| 旭化成株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 東日本フジ加工 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 松下通信工業 | ||||||||
| 松下電気産業 | ||||||||
| 松本機工 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 積水化学工業 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 関西リベットサービス | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
設立
ファスニングシステムの提案営業を強化する為に(株)ロブソンを(株)ロブテックスファスニングシステムに改称し設立。
片側施工用高力ボルト「ハック高力ワンサイドボルト」の販売を開始。
片側施工ボルト「STロックφ10mm」について、建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣の認定を取得。
片側施工ボルト「STロックφ12mm」について建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣の認定を取得。
三種締結自動複合機(ホールレスリベット・セミチュウブラリベット・ブラインドリベット)を開発、販売開始。
ハック高力ワンサイドボルト設計マニュアル(ECOジョイント)が完成。世界最小最軽量ハンディタイプホールレスリベットシステムを開発、販売開始。
ハック高力ワンサイドボルト設計マニュアル(ECOジョイント)が完成。
世界最小最軽量ハンディタイプホールレスリベットシステムを開発、販売開始。
本社を板橋区高島平から中央区日本橋堀留町に移転し、業務拡充を図る。
(一社)日本鋼構造協会、鋼構造シンポジウムにおいて、「高力ワンサイドボルト摩擦接合継手の基礎的特性」と題し論文発表。
ロブテックスファスニングシステムは、2015年から2017年にかけて多数の展示会に出展し、製品の発表や記事掲載を行ってきました。主な活動として、ものづくりフェア2017、建設技術展2017近畿、機械要素技術展第21回・第20回、名古屋機械要素技術展第1回などがあります。また、高耐食ステンレス鋼SUS316リベットや乾式接合胴縁システム「エコザック」の標準在庫化・審査証明取得も報告されています。
2021年10月6日に公表されたこのニュースは、同社の製品情報や仕様についての詳細を伝えている。特に、アルミニウムやスチール製の丸頭ナットや引張強度、表面処理に関する情報が含まれている。
株式会社ロブテックスファスニングシステムは、2021年10月6日に発表された資料のページごとの訂正・追記内容をまとめた。P.22ではTGシリーズの寸法・強度情報を修正し、P.45ではNSK1240Mの記載を追加。P.55ではCNSH・CNTH系の引張強度と表面処理情報を更新。P4では在庫限りのシュアツイスト製品と受注生産品の直径を追加した。
本資料では、下地材として使用される鋼材の種類と板厚、表面処理、実測膜厚を示す表と、ドリルねじの材質、ねじ径、表面処理、製品規格膜厚をまとめた表が掲載されている。表にはSS400、JIS H 8641、SGMH400、SUS304などの鋼材と、SWCH18A、亜鉛・珪素系複合被膜等のドリルねじが含まれている。
KAPALボルトは、SUS304製の平座金組み込み六角ボルトと緩み止めナットを組み合わせ、A2-70を標準採用した製品です。フリクションリング式のE-LOCKナットや応力分散型の特殊フランジナットを用い、緩み止め効果を高めています。DISGO処理はNETISに登録され、亜鉛とエポキシの複合被膜による防食技術は日本建築センターの審査証明を取得しています。
D-Lock Eボルトは2ピース構造により施工時間を大幅に短縮し、ディスゴ表面処理で高い防錆性能を実現。さらに、締付けトルクと軸力性能が向上し、M8〜M20サイズで高い締結力を確保。皿バネ採用により戻り止め効果も付与され、実用新案(第3161303号)として近日販売予定。
Uリブと横リブの交差部に着目し、既設・新設鋼床版向けの疲労対策を提案して、疲労実験で耐久性を検証する研究です。既設構造にはスレッドローリングスクリュー(TRS)を用いた当て板補強を施し、改良構造ではTRSとアングル材でUリブ・デッキ・横リブを接合し、疲労上の弱点となる溶接継手をなくす構造としています。
鋼床版の縦リブと横桁・横リブの交差部で生じる疲労亀裂への対策を目的とする研究プロジェクト。既設鋼床版向けの合理的な補強工法と、新設・更新用の新しい構造を提案し、解析や疲労実験、実橋への適用を通じて耐久性向上の効果を検証する。
本文が不明のため要約できません。
本研究では、スレッドローリングねじ(φ16)で接合された貫通継手の気密性・水密性を検討した。試験には発泡漏れ試験、IPX6、IPX8の3種があり、削孔径φ15.3〜φ15.7、TRS本数2〜4本で試験体を1体ずつ作成した。結果は表に示され、真空箱を用いた気密性試験の状況も報告された。