電気・電子機器及びそれらの部品の輸出入並びに販売を目的として東京都北区田端に株式会社センチュリーを設立。
電子機器部品である半導体の東南アジア、米国、欧州への本格的輸出のため、シャープ株式会社より輸出代理権を取得。
パソコン市場の拡大を見越して、パソコン先端地区である秋葉原に近い東京都千代田区外神田に本社を移転。
オリジナルブランドによるパソコン用増設メモリーモジュールの製造販売を開始。
業容拡大により東京都台東区に倉庫を新設するとともに上野3丁目に本社を移転。
業容拡大により千葉県柏市に物流センター設置。
ピン数変換機「SIMMコンバーター」、DOS/V-Macintosh用モニター切り替え機「MES-600DX」を発売開始し、パソコン用周辺機器の製造販売に本格参入。
米国アップルコンピュータ社の正規販売代理店権利取得。
プリクラなどアーケードゲーム業界向けに特注仕様OEMパソコンの供給を開始。
リテイル部門進出のため(株)電脳を吸収合併。これに伴い、リテイル店舗である「秋葉館本館」、「秋葉館別館」、「秋葉館新館」、「マックアカデミー」及び「秋葉帝」を取得。
本社機能拡充のため現在地の東京都台東区台東2丁目に本社を移転。
北海道、東北地域のリテイル販売強化のため(株)ドームと営業全部の譲受契約を締結し、札幌営業所を開設。これに伴い、リテイル店舗である「DO-夢」を取得。
iMac専用スタンド「Dance with i」を発売し、パソコン用サプライ市場に参入。
空港・地下鉄駅用特注仕様ユニットである「プラズマディスプレイPCユニット」発売。
リテイル部門の販売体制及び管理体制強化のため「マックアカデミー」を「秋葉館新館」に統合し、同店にてWeb販売によるインターネットビジネスに参入。
通信販売事業への本格参入のためネット・メディア事業本部を開設。
第三者割当増資を実施。
ロジスティクス機能強化のため「ロジスティクス事業本部」を開設するとともに千葉県柏市の大型物流センターへ移転。
株式分割(無償交付)を実施。
リテイル部門の販売力強化のため「秋葉館本館」、「秋葉館別館」、「秋葉館新館」を「秋葉館Mac」とするとともに「秋葉帝」を「秋葉館Win」として開設。
市場環境の変化に対応し「秋葉館PDA」を開設し、PDA機器販売事業に進出。
株式分割(無償交付)を実施。
コンビニ向けアイテムとして携帯電話用充電器「最強電説 ヘラクレス」(電子雑貨)を開発、販売開始。
コンビニ向けアイテム(電子雑貨)の中国生産開始。
札幌事業所「DO-夢」1号店、2号店統合。
業務拡大のため、札幌事業所「DO-夢」移転。
市場環境(秋葉原地区)の変化に対応し秋葉館内に「TOPGUN」(飛行機関連グッズの小売販売)を開始。
業務の効率化のため「秋葉館PDA」、「リテイルサポート」を「秋葉館Mac」に統合。
市場環境(秋葉原地区)の変化に対応し、秋葉館内に「BACK DROP」(WWE・TNAプロレス関連グッズの小売販売)を開始。
生産管理の強化と商圏の拡大のため「中国オフィス」を新設。
秋葉原において「秋葉館」でのPC中古販売事業開始。
ロジスティクス事業部においての新規受託事業「プチ蔵」開始。
監視カメラ装置「eye&愛システム」を開発、販売。
業務効率化のため「リテイル倉庫」を「柏物流センター」へ統合。
WEB事業強化のため「センチュリーダイレクト」を開始。
生産管理の強化と商圏の拡大のため「台湾オフィス」を新設。
業容拡大のため「柏物流センター」を千葉県柏市十余二へ移転。
コンビニ向けアイテムのベトナム生産開始。
携帯電話緊急充電器工業会(MEIA)に加盟。
業務拡大のため、中国事務所移転。
日本火災報知器工業会に加盟。
自己株式取得。
業務拡大のため、札幌事業所「DO-夢」営業部物流倉庫を札幌市西区へ移転。
住宅用防災警報器の生産販売開始。
DO-MU店舗・倉庫移転。
中国(寧波)オフィス設立。
秋葉館店舗移転。
西日本事業所設立。
気象庁予報業務許可取得(地震動予報)「許可第164号」。
緊急地震速報利用者協議会に加盟。
自己株式取得。
ナイロビオフィス設立。
ソウルオフィス設立。
中国(深セン)オフィス移転。
中国(寧波)オフィス移転。
沖縄オフィス設立。
自己株式取得。
柏物流センター移転。
千葉県のボンベルタ成田にトップガンボンベルタ成田店出店。
大阪営業所設立。
福岡営業所設立。
千葉県のイオン幕張店にTOP-GUNイオン幕張店とBACKDROPを出店。
名古屋営業所設立。
無人航空機事業本部設立。