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Macnica, Inc.

銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
5,261
関連会社
73
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒222-8561 横浜市港北区新横浜1-6-3 マクニカ第1ビル
社長
原 一将
資本金
11,194,268,000  (111 億)
従業員数(単独)
従業員数(連結)
5,261 人
開始日
1972-10-30
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

14
AIDX半導体ネットワークセキュリティスマートマニュファクチャリングスマートシティ/モビリティサービスロボットサーキュラーエコノミーヘルスケアCPSセキュリティコネクティビティコンサルティングフード・アグリテック
§04

関連会社

73 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
MACNICA AMERICAS, Inc.
Group
MACNICA ATD EUROPE S.A.S
Group
MACNICA CYTECH (THAILAND) CO., LTD.
Group
MACNICA DHW Ltda.
Group
MACNICA GALAXY INC.
Group
MACNICA KOREA, LIMITED
Group
MACNICA TAIWAN, LIMITED
Group
MACNICA UK Ltd.
Group
MACNICA CYTECH LIMITED
Group
MACNICA NETWORKS USA, Inc.
Group
安馳科技股份有限公司
Group
NETPOLEON SOLUTIONS PTE LTD
Group
iSecurity Inc.
Group
株式会社ACCESS
Group 子会社
MACNICA CYTECH PTE LTD
Group
MACNICA SHANGHAI, LIMITED
Group
Aviz Networks
得意先
Broadcom, Inc.
得意先
Coherent Corp.
得意先
HPE Aruba Networking
得意先
デルタ電子株式会社
得意先
Macnica ATD Europe GmbH
アルプスアルパイン株式会社
アンリツ株式会社
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
オムロン株式会社
オリンパス株式会社
カシオ計算機株式会社
キヤノン株式会社
グローリー株式会社
コニカミノルタ株式会社
シャープ株式会社
セイコーエプソン株式会社
ソニー株式会社
ソフトバンク株式会社
パイオニア株式会社
Panasonic Corporation
ファナック株式会社
フォルシアクラリオン・エレクトロニクス株式会社
ブラザー工業株式会社
マクニカソリューションズ株式会社
マクニカホールディングス株式会社
ミツミ電機株式会社
ヤマハ株式会社
三菱電機株式会社
京セラ株式会社
住友電気工業株式会社
太陽誘電株式会社
富士フイルムホールディングス株式会社
富士通株式会社
富士電機株式会社
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本光電工業
日本無線株式会社
日本電気株式会社
日本電産株式会社
株式会社JVCケンウッド
株式会社アイシン
株式会社アドバンテスト
株式会社ジャパンディスプレイ
株式会社デンソー
株式会社デンソーテン
株式会社ニコン
株式会社リコーキハラ
株式会社安川電機
株式会社島津製作所
株式会社日立製作所
株式会社村田製作所
株式会社東芝
横河電機株式会社
池上通信機株式会社
沖電気工業株式会社
船井電機株式会社
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

39 EVENTS

横浜市東白楽に、電子部品などの販売を目的とした、ジャパンマクニクス株式会社を設立

1972年の創業

技術サービスセンターを開設

最初のオリジナル企画製品「JM-1」を発売

マイクロコンピュータ事業に進出

マイコン開発支援機器など、システム製品の販売を開始

自社開発製品「PROMAC10」を世界中で販売

イーサネット用トランシーバー「JET101シリーズ」開発

川崎市中原区に本社ビルが完成

社内にてPLD(Programmable Logic Device:ユーザーが自由にプログラムすることのできるIC)のデータ書込みサービス業務を開始

横浜市緑区に新本社ビルを建設、川崎市中原区から本社機能を移転

株式会社アルティマを設立

ジャパンマクニクス株式会社から株式会社マクニカに社名変更

SCSIカード「MIRACLE SCSI」を開発

マクニカ新横浜ビル(現マクニカ第2ビル)を開設

東京証券取引所市場第二部に上場

東京証券取引所市場第一部に指定替え

新横浜にマクニカ第1ビルを建設、横浜市緑区から本社機能を移転

マクニカネットワークス株式会社を設立

香港のCytechがグループに

分散していた物流機能およびプログラムサービス機能を横浜市神奈川区に移転統合

富士エレクトロニクス株式会社と経営統合し、共同持株会社マクニカ・富士エレホールディングス株式会社を設立

自動運転車両ビジネス開始

エッジコンピューティング端末「SENSPIDER」を開発

AI事業macnica.ai始動

AI Reseach and Innovation Hubを開設

Digital Synergy Factory. macnica.aiを提供開始

自動運転バスの提供開始

Brain Techの取組開始

Re:Alizeを提供開始

BRAIN AI Innovation Lab.を開設

マクニカネットワークス株式会社を吸収合併

マクニカモビリティデータプラットフォーム(MMDP)を提供開始

パーパス制定

2022年で50周年を迎えたマクニカ。次の50周年を見据え、事業変革に挑戦する今だからこそ、原点に戻ってマクニカの存在意義を再定義する必要があるーー。

初の統合報告書を発行

マクニカは、NASCARドライバー古賀琢麻選手のスポンサーになりました。半導体分野で培ってきたセンサー技術やブレインテックのノウハウ、ソフトウェア技術を活用して、everfleetおよびInnerEyeと共に、極限状態にあるドライバーの脳波を含む生体情報を収集する取り組みを行いました。この貴重なデータは、次世代モビリティの開発を支援するほか、さまざまな分野での活用が期待されています。

気候変動や高齢化などの危機に直面する日本の“食”と“農”を、先端技術を駆使して次世代へ受け継ぐため、マクニカのフード・アグリテックが始動しました。植物工場における企業の枠を超えた新しい価値を生み出すオープンイノベーション拠点として、高付加価値品種の人工光型水耕栽培を行いながら、環境データ・生育データの取得/AI解析、生育環境の最適化、作物病気診断など様々なテーマでのPoCを実施し、共創パートナーとともに次世代植物工場に向けたサービス開発を推進します。

マクニカグループは、グループ全体のブランド力強化を図るために、新たなブランドコミュニケーションを開始します。タグラインも刷新し、「タネまく、マクニカ」としました。これは、マクニカ創業50年来の企業理念である「足下に種を蒔き続ける」をベースに、半導体やITセキュリティに代表されるような先端技術を、いち早く世界中から見つけ出し、社会実装をしてきたマクニカの企業姿勢を表すものです。タグラインとともに、コーポレートロゴのMacnicaのiの一部を「タネ」に見立て、ビジュアルアイデンティティとして活用していきます。これに伴い、グループのロゴも、「タネ」部分が際立つようデザインし直しました。

§07

ニュース

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§09

出典・更新

SOURCES
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