中間連結業績予想と実績値の差異について ↗
売上高は予想を5.8%減の3,864百万円で実績となり、営業利益は予想を29.4%上回る959百万円、経常利益は31.6%上回る1,000百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は31.2%上回る689百万円となった。EPSは52.69円から69.14円へ上昇し、予想を大幅に上回った。
EBOにより太陽鉄工株式会社(現 株式会社TAIYO)より分離独立
本社を大阪市東淀川区より大阪府守口市へ移転
東京営業所を横浜市に開設
資本金4,800万円に増資
資本金17,200万円に増資
ナットランナシステムでCEマーク取得
中部営業所を愛知県岡崎市に開設
本社社屋改装および新工場建設
ISO9002認証取得(JQA)
ハンドナットランナ販売開始
米ICA社とナットランナのOEM供給契約締結
中国における生産拠点として上海に現地法人を設立
ISO9001:2000認証取得(JQA)
日米中でパルス締付特許を取得
資本金18,608万円に増資
資本金30,200万円に増資
資本金55,700万円に増資
東京証券取引所マザーズ市場へ株式上場
本社増築およびテクニカルセンター開設
サーボプレス販売開始
ISO9001:2008認証取得(JQA)
東南アジアにおける販売拠点としてタイに現地法人を設立
北米における販売拠点としてアメリカに現地法人を設立
東郷事業所開設
東京証券取引所市場第二部へ上場市場変更
ISO9001:2015認証取得(JQA)
米国現地法人ESTIC AMERICA Inc. Novi Technical Centerを開設
新社屋完成に伴い本社を大阪府守口市東郷通に移転
鈴木弘会長就任、鈴木弘英社長就任
東京証券取引所スタンダード市場に移行
設立30周年を機に当社は、創業以来大事にしてきた当社の想い・ポリシーを再定義する形で、今後の持続可能な成長の実現に向けて、このMVVを従業員と共に作り上げました。
技術開発センター(TDC)開設
売上高は予想を5.8%減の3,864百万円で実績となり、営業利益は予想を29.4%上回る959百万円、経常利益は31.6%上回る1,000百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は31.2%上回る689百万円となった。EPSは52.69円から69.14円へ上昇し、予想を大幅に上回った。
エスティックは2026年10月8日に発表した通り、愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)ホールC~Fで開催されるFactory Innovation Week 2026「第9回 名古屋ロボデックス 製造・搬送の自動化展」に出展します。展示内容は、締付工程のトレーサビリティを万全にするWebデータロガー、ねじ締めロボット、コードレスナットランナ、締付位置検出ソリューションなど多彩な製品です。会場では締付体験が可能な製品を多数ご用意しています。
株式会社エスティックは、2026年9月10日に海外子会社ESTIC KOREA Co., Ltd.の設立予定を発表しました。ESTIC KOREAは韓国に設立され、資本金3億円(約34百万円)で、当社の100%子会社となります。設立は2026年11月を予定し、決算期は12月です。
エスティックは高トルク締付に対応するハンドナットランナの標準品からカスタム事例までを紹介しています。自動車や大型車両、航空などの業界で求められる高い締付制御とトレーサビリティを実現しています。
株式会社エスティックの主要株主の奥村学氏の議決権所有株数が増加し、議決権比率も上昇した。
株式会社エスティックは、2026年3月期の配当金を1株あたり29円とし、総額は289百万円と決定した。
2026年4月28日に公表された中期経営計画の修正により、売上高や利益の見通しが調整された。
株式会社エスティックは、原材料や輸送費の上昇に伴い、2026年5月21日より一部製品の価格を改定することを通知しました。
エスティックは、ハンドナットランナの「チャンネル」機能を中心に、複数の締付プログラムを管理・切替できる新機能を紹介しています。
株式会社エスティックの筆頭株主が2026年1月29日に異動し、議決権所有株数と順位が大きく変動した。