コーポレート・ガバナンス報告書 ↗
本報告書は、太平電業株式会社のコーポレート・ガバナンスに関する情報を開示している。2026年5月21日に更新された英文開示があり、主要株主の一覧も掲載されている。
東京都千代田区の現在地において、資本金18万円をもって、屋内外線の電気工事会社として設立
火力発電所補修工事の受注開始
大阪市北区に大阪支店を、北九州市小倉北区に九州支店をそれぞれ開設
建設業法に基づく建設大臣登録(イ)第940号を受ける
火力発電所建設工事の受注開始、札幌市に北海道支店を開設
横浜市鶴見区に溶接工場として、鶴見工場を新設
千葉県鎌ヶ谷市に鎌ヶ谷車輌工場を新設
名古屋市中区に名古屋支店を開設
千葉県富津市に製缶工場として千葉工場を新設
株式を東京証券取引所市場第二部に上場
株式を大阪証券取引所市場第二部に上場
株式を東京・大阪両証券取引所市場第一部に指定替上場
埼玉県久喜市に久喜整備工場を新設。これに伴い、鎌ヶ谷車輌工場を廃止
建設業法改訂により建設大臣許可(特)第3967号、(般)第3967号の許可を受ける
埼玉県久喜市菖蒲工業団地内に埼玉工場を新設。これに伴い、鶴見工場、千葉工場を廃止
川崎市川崎区に川崎設計室を新設
一級建築士事務所登録
ASME・認証を取得
本社新社屋完成
横浜市鶴見区に技術センター(京浜ビル)を新設。これに伴い、川崎設計室を廃止
ISO9001・認証を取得
千葉県木更津市に技能訓練センターを新設
ISO9001全業種に範囲を拡大し、認証を取得
技術センター(京浜ビル)を本社に統合
中国営業所(広島県福山市)を中国支店に昇格
大阪証券取引所第一部における株式の上場廃止
福井県敦賀市に若狭センター(現若狭分室)を新設
広島県福山市から広島市南区へ中国支店を移設
仙台市青葉区に東北支店を開設
大阪市中央区から大阪市北区へ大阪支店を移転
北九州市小倉北区都から北九州市小倉北区浅野へ九州支店を移設
東京都千代田区に東京支店を開設
福井県敦賀市に若狭支店を開設
富山県富山市に北陸支店を開設
広島県広島市に西風新都バイオマス発電所を開設
仙台市青葉区一番町から仙台市青葉区中央へ東北支店を移転
東京都千代田区に太平電業第2ビルを開設
東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行
千葉県木更津市に教訓会得館を新設
本報告書は、太平電業株式会社のコーポレート・ガバナンスに関する情報を開示している。2026年5月21日に更新された英文開示があり、主要株主の一覧も掲載されている。
太平電業株式会社は2026年10月9日に取締役会を開催し、役員異動を決定しました。日下慎也氏は専務執行役員・総務管理本部長に加え、DX推進プロジェクトマネージャーに就任し、2026年10月9日から有効です。米田正吾氏は執行役員・総務管理本部副本部長から経営監理室長に転任し、2026年11月1日から有効です。
太平電業株式会社は、2026年8月の北陸地方の大雨被害に対し、福井県、石川県、富山県に総額1,500万円の義援金を拠出しました。被災者の救済と復旧・復興を支援するためです。
2026年9月2日にインドネシアのブラウィジャヤ大学で弊社紹介の特別講義を実施しました。工学部の学生36名に向けて事業内容のプレゼンテーションを行い、質問も活発に行われました。アンケートでは日本の技術や就業に対して前向きな意見が多く、海外人材採用に有意義な機会となりました。
太平電業株式会社は2026年10月1日付で役員異動を実施することを発表した。新田範善氏は安全品質本部副本部長兼安全部長から工事本部副本部長(泊駐在)に異動し、西川光司氏は工事本部副本部長から安全品質本部副本部長兼安全部長に異動する。
太平電業株式会社は、令和8年熊本地震で被災した宇城市、宇土市、嘉島町、熊本市、氷川町、八代市に対し、総額2400万円の義援金を拠出した。代表取締役社長の伊藤浩明は、被災者へのお見舞いと復旧・復興への祈りを表明した。
太平電業株式会社は、令和8年8月に発生した千葉豪雨で被災された方々に対し、1,000万円の義援金を拠出しました。代表取締役社長の伊藤浩明氏は、被災地の復旧・復興に役立てることを願い、心よりお見舞いの意を表明しました。
横手発電所は2026年6月に営業運転を開始し、竣工式が実施されました。今後は地域資源を活用した安定運営と資源循環システムの構築に努めます。
太平電業株式会社は、「FTSE JPX Blossom Japan Index」と「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定されました。
2026年5月21日に英文開示のアップデートを行い、主要株主の所有状況やガバナンスの取り組みを開示している。